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ウッドランドのオーガニック認定工場は、ニュージーランドのコロマンデル半島にある一面野生のマヌカが生茂るマヌカの森に位置しています。
遠隔地の田舎

オーガニック巣箱は、周辺の自然なマヌカ茂みの場所にあります。
マヌカハニーしか採れない優位性

ウッドランドは、採蜜から瓶詰、商品出荷まで、ここ、コロマンデルで全てを完結。
全ての工程を一括プログラム管理。


ブランドの中には、養蜂家から集めたものを瓶詰にしているため、いつ、どこで取れたハチミツなのか、どこを経由してきて、どの工場で作られたのかプロセスがわからなくなっている場合があります。



 

毎年、2つの当局による厳格な監査を受けています。



◆ 政府:リスク管理プログラムに基づく
  第一次産業省(MPI):RMP:WH88/01

◆ オーガニック認証:
  BioGro New Zealand:認証#5134


 
監査要件を満たすと、ウッドランドは年次、リスク管理プログラムに基づく第一次産業省(MPI):RMP:WH88とオーガニック:BioGro New Zealand:認証#5134が再発行されます。
これは、監査が成功したことと、必要なすべての手順が適切に機能しており、継続的に改善が行われていることの確認です。

ウッドランドの有機巣箱はすべて登録されています。
毎年、巣箱が配置されている各土地所有者には、BioGro New Zealand Organic監査のために記入する「土地利用者声明」が与えられます。
(オーガニック基準の場所)
これらの声明は、登録されている巣箱のサイトから蜂蜜の独立したサンプルを採取する有機監査人に提供されます。

2つの監査証には、巣箱、巣箱配置場所、抽出、納屋、機器、梱包、ラベル付け、輸送、出荷、品質管理プロセス、ハザードコントロール(HACCP)プロセス、および蜂蜜の製造、抽出、梱包、出荷に関連するその他すべてのプロセスが認証されています。






オーガニック認定要件

240種類を超える残留物(農薬等)検査
を毎年行っています。









マヌカハニーのDNA検査

 

NZ政府第一次産業省 (MPI)は、2018年より全てのマヌカハニーに、「マヌカのDNA検査」を義務化しました。
花粉のDNA鑑定、マヌカ特有の4種類の物質を検査します。


 
マヌカハニー偽装問題、詳しくは、こちら・・



2021年バッチ番号:2002C検査証


 
 
バッチ番号:2002C
MGO値:MG332mg/kg
DHA値:788mg/kg
HMF値:9mg/kg

◆花粉のDNA鑑定
Cq値(36未満):27.36
マヌカ特有の4種類の物質を検査
・ヒドロキシフェニール乳酸(1mg/kg以上):5.4 mg/kg
・メトキシ安息香酸(1mg/kg以上):8.1 mg/kg
・メトキシアセトフェノン(5mg/kg以上):5.6 mg/kg
・DL-3フェニル乳酸(400mg/kg以上):870 mg/kg

上記の数値結果によって、マヌカハニーであると認定。



 
 

ウッドランドは、養蜂職人です。
有機マヌカハニーの認証を受けて25年の歴と、進化を続ける品質管理プログラムを誇りにしています。

MGの含有量、UMF値によって価格が、大きく変わるマヌカハニーですが、

数値を上げるための作業・製造はしていません。
また、ワインのように年月をかけて熟成することもしていません。

ウッドランドの重きを置く点は、MG数値ではありません。
MGO(メチルグリオキサール)の含有率だけで価値を決めるものではありません。
マヌカハニーは、あくまでも蜂蜜です。


手を加えず大事に、本来のハチミツとしての価値、
有機の生ハチミツを提供することです。

作るものではありません。



※ ハチミツの品質を調べる指標としてHMF(ヒドロキシメチルフルフラール)の含有量があります。
HMF値は、加熱処理を判断する目安ともなり、国際規格として40r/s以下を品質基準としています。
マヌカハニーは、MG値を高めようとするあまり基準を超えるものが多くあります。

HMF10mg/kg以下は、オーガニックならではのすばらしい数値です。
非加熱・天然ハチミツそのものを証明!!

だからこそ、マヌカの香り、美味しさを感じることが出来ます。

ウッドランドマヌカハニーのトレーサビリティ、 商品に記載しているバッチ番号で巣箱から管理!!





価格を左右するMGO(メチルグリオキサール)の謎

 
 

 

  有機マヌカハニーの思い、詳しくは、こちら・・


オーガニック認定の生マヌカハニー!!
ぜひ、お試しください!!

    4つのポイント

その1、厳しいオーガニック生産基準をクリア
その2.コロマンデル半島、マヌカの森に養蜂場
その3、非加熱・生はちみつである。
その4、はちみつの品質指標となるHMF値が、証明。 

 

マヌカハニーを購入するときに「数値」だけで、選んでいませんか?
「マヌカハニーを選ぶポイント」の疑問?



 

その1、オーガニック認定のマヌカハニーである。
 
 




 
オーガニック認定を受けているハチミツは、世界的にも数が少なく、
認定の大変さを現しています。
(因みに日本産ハチミツの認定はありません。)


下記オーガニック生産基準をしっかり厳守!!
希少価値のオーガニック認定ハチミツ!!
安全安心のマヌカハニーです。


バイオ・グロ オーガニック蜂蜜認定のための
生産基準 18か条 

1.包括的なマネージメント計画

2.
採取場所から半径5km以内の全ての土地使用者から覚書

3.各種残留物と除草剤テストおよびその他の必要なテスト

.HMF(加熱損傷テスト)

5.使用される全ての大型容器の履歴及び材料

6.瓶詰め作業所での個別ライン(もし不認定の蜂蜜が抽出・製造・瓶詰めされる場合)

7.
蜂の巣箱を置く場所は園芸農場及び酪農農場から孤立した場所でなければならない。

8.
蜂の巣箱の周りは植物制御のためのスプレー使用は不可。

9.木材の化学薬品処理は不可。木製品保護のパラフィン・ワックス(石ロウ)の塗布は可。

10.
巣箱内での害虫や病気の駆除の為の化学薬品の使用は不可。

11.
収穫時に蜂を巣箱から追い出す際、化学薬品の使用は不可。

12.煙幕の焚き付け一松の葉は可

13.
蜂蜜枠の収納時に化学薬品の使用は不可。冷所収納は可。

14.ファンデーション・ワックスはオーガニック供給者から得られなければならない。

15.
巣箱は受粉・採花粉目的で使用されてはいけない。

16.
抽出および瓶詰め時において蜂蜜の温度は摂氏40度を超えてはならない。
  
 
17.サンプルの手続きはバッチごとで、明確に化学薬品テストの表示をしなければならない。

18.最終工程のろ過器のサイズは200ミクロン以上。
  

 


その2.ニュージーランド北島コロマンデル半島マヌカの森に、養蜂場

 一面野生のマヌカが生茂るマヌカの森、その真ん中に位置しています。

 



養蜂家が、採蜜から瓶詰、出荷まで、
全ての工程を同一場所コロマンデルで、完結!!



 
 
 

その3、非加熱・生はちみつである。


なぜ、ハチミツを加熱処理するのか?

加熱処理することで、酵素やビタミンなどの栄養成分が壊れるのに、なぜ加熱をするのでしょうか?ミツバチが羽ばたいて水分を飛ばすのには時間がかかり、加熱することにより時間を短縮、生産効率を上げることが出来ます。

また、マヌカハニーは、特に固まりやすいので加熱することで溶けて容器に詰める作業もやりやすくなり、作業効率を上げることが出来ます。

そしてマヌカハニーに関しては、活性値を上げるためにというのも理由の一つです。


非加熱の生はちみつの中には、生きた酵素・ビタミン・ミネラルが壊れず、たっぷりと入っています。
これが、本来のはちみつの良さのはずです。

ウッドランドマヌカハニーは、
オーガニック生産基準を遵守して、瓶詰出荷まで熱を加えることはしていません。
巣箱の温度37度を限界温度に設定、それ以上の熱にさらしていません。
HMF(ヒドロキシメチルフルフラール)の含有量、10r/s以下が証明です。


※ ここでいう「非加熱」とは、オーガニック生産基準の摂氏40度以上の熱にさらしていないということです。



 
その4、はちみつの品質指標、HMF値が、証明!!

  HMF(ヒドロキシメチルフルフラール)とは


ハチミツの品質を調べる一つの指標としてHMF(ヒドロキシメチルフルフラール)の含有量があります。
ハチミツに過度な熱が加えられていないか、暑い場所で長期間保管がされていなかったかを確認するための指標になります。
少ないほど良質なハチミツとされています。

HMFは、糖の熱分解により生成される有機化合物です。
ハチミツに熱を加えるなど、ハチミツの生産工程が適切でなかったりした場合、HMFの量が増え、品質の判断基準となります。

国際規格として40r/s以下を品質基準としています。
通常非加熱で、20r/s以下です。
10r/s以下は、極めて鮮度が高く良い状態の天然ハチミツといわれています。


マヌカハニーのMG値が高いものに、HMF値が基準値を超えるマヌカハニーを多く見ます。

これはマヌカハニーの活性値にばかり価値を求め、マヌカハニーの本来の栄養素、酵素が失われ、風味がなくなり、薬っぽい味になります。

HMF値は、加熱処理を判断する目安となります。

★ MG・UMF値など数値を見るときに
  いっしょにHMF値を確認することをお薦めします。

 


新鮮でマヌカ本来の美味しさである。そしてMG200以上 

 
 

採りたての新鮮なマヌカの花の香り、
美味しさを感じることができます。

 
ウッドランドマヌカハニーは、
極めて鮮度が高く良い状態で、MG(メチルグリオキサール)の含有量が、200mg/kg以上。



 

オーガニック認定マヌカハニー

オーガニック認定
MG200+マヌカハニー250g

価格:¥5,616(税込み)

 



MG値200+ 
内容量:250g
原材料:マヌカ蜂蜜
賞味期限:4年
原産国:ニュージーランド

JANコード:9419110042502

お取り扱いご希望の方は、
お気軽にお問い合わせください。 
メール:


   


MG200+の+(プラス)は、それ以上という意味です。

2021年度
MGO値:MG332mg/kg
DHA値:788mg/kg
HMF値:9mg/kg

2021年度
バッチ番号:2002C

バッチ番号:2014A

バッチ番号:2017B

バッチ番号:2017A


■このような方におすすめです ■栄養成分表 100gあたり
◆胃潰瘍、胃炎、消化不良、気管支炎、大腸の各疾病、咳、風邪、免疫力低下、皮膚潰瘍、、やけどなど
エネルギー:
325kcal
たんぱく質:
0.4g
脂質:
0.1g
炭水化物:
80g
食塩相当量:
0.01g

食べ方:

蜂蜜ですので特にきまりはありません。一般的にはそのままパンなどに塗ったり、料理やお菓子に使ったり、紅茶などの甘味料として使用。
胃潰瘍など治療目的の方は、1日3〜4回空腹時にティースプーン一杯をそのままお召し上がり下さい。


食事には人一倍気を使っているテニスのジョコビッチ選手は、朝の習慣として起きると、グラス1杯の常温の水とスプーン2杯のマヌカハニーを摂っています。
試合中も摂ることがあるそうです。
ジョコビッチ選手は、オーガニックショップに毎週買い物に行くほど、オーガニック食品を積極的にとるようにしています。

書籍「ジョコビッチの生まれ変わる食事」から引用

そこでオススメしたいが、オーガニック認定のマヌカハニーです。
マヌカハニーは、他多くのトップアスリートに愛食されています。

ジョコビッチ選手とマヌカハニー詳しくは、こちら・・

その他の使用方法として:

原産国、ニュージーランドでは、その優れた殺菌効果から、やけど、日焼け、切り傷、すり傷、ただれなどの患部に直接塗ることもあります。



 マヌカハニーとは何か、

ニュージーランド国立ワイカト大学のピーターモラン博士が、「マヌカハニー」には、他のハチミツに見られない非常にすぐれた治療特性があることを発見しました。
この研究の結果、「マヌカハニー」は、ぶどう状球菌、連鎖球菌、スタファワレアス、大腸菌、サルモネラ菌などを消滅させ、皮膚の炎症、化膿をも改善することなどが解ってきています。

また、最近になって、
胃潰瘍の原因菌として話題のヘリコバクタピロリ菌、虫歯の原因菌などの活動を停止させる特異な殺菌、抗菌作用を持つこともわかり、この優れた効果は他のハチミツには見られません。


 
優れた抗菌・活性力 驚異の健康パワーをもつ蜂蜜  古くマオリ族が秘薬として 伝承してきた 奇跡のマヌカ(Teatree)です。


フトモモ科の低い木でニュージーランドを代表するハーブ。
その花から採れたハチミツが世界で注目を集めています。

高い抗菌力を持つマヌカハニー
ピロリ菌、黄色ブドウ菌や耐性ブドウ球菌に対しても抑制


乾燥した時期のウイルス感染にも強い見方になるハチミツです。



スパイシーですっきりとした甘さが 口の中に広がります。

 

 
MG表記について

ニュージーランド第一次産業省の法改正により、2015年からMG表記が公式基準となりました。
これにともないウッドランドマヌカハニーは、アクティブ表記からMG表記に変わりました。

これは、マヌカハニーの活性値の表記が、UMF(アクティブ値)、NPA、TA、MG(MGO)などいくつも存在して、混乱を招いていることから、政府が決定したことです。

いままで使用していたアクティブ数値は、マヌカハニーの抗菌殺菌効果や濃度を数字にしたもので、数字が大きくなるほど抗菌力が増します。
MG表記はアクティブ数値の抗菌殺菌効果が食物メチルグリオキサールだと解明したドイツの大学が1kg当たりに含まれる量(mg)を数値で表したものです。
抗菌力を数字にしたのがアクティブ値、その成分の含有量を示したのがMG値ということになります。


 
  
マヌカハニー活性値の秘密

マヌカハニーは、時間がたつとなぜか抗菌力が増します。
年数の過ぎたマヌカハニーを測定すると当然数値は、高くなります。

これは、瓶詰された商品や食べかけのマヌカハニーでも同じく、天然のマヌカハニーの特徴です。
採りたてのマヌカハニーは、黄褐色をしていますが、時間が経過すると黒ずんできます。

MGO(メチルグリオキサール)の含有量の検査をするといっしょにDHA(ジヒドロキシアセトン)とHMF(ヒドロキシメチルフルフラール)の検査もします。
これには関係性があります。


温度条件や時間経過の条件によってMGOの数値が変わってしまうという事です。
採蜜したばかりのハチミツには、DHA(ジヒドロキシアセトン)もMGO(メチルグリオキサール)も入っていますが、はちみつを加熱したり、時間が経過するとDHA が、MGOに変化することが分かっています。

ウッドランドハニーの2020年数値で見ると、DHA1,020mg/kg、MG240mg/kg、HMF/7mg/kgでした。
これは何を意味するのかというと時間がたてば、DHAの1,020mg/kgが、MGに変化していくということです。

熱や手を加えるとHMF値が上がっていきます。
ウッドランドは、HMF/7mg/kgでまったく熱を加えていない鮮度の良いハチミツ、そしてMG240mg/kgがあるということです。

そこからMG値を上げようと思い手を加えると、DHAの1,020mg/kgからMGOに変化させることが可能となります。

しかし、ウッドランドは、絶対にこういったことはやりません。
なぜならオーガニック(有機)を大事にしているからです。

熱や手を加えるとHMF値(鮮度の良さを表す数値)が上がっていきます。

★MG値を見るときに、いっしょにDHA値とHMF値を確認することをお薦めします。

 マヌカハニー偽装問題、有機マヌカハニー、詳しくは、こちら・・
 
コロマンデル半島に自生するマヌカの木は、何種類もあるマヌカの中で、古くから先住民の間で薬効が伝えられ、強い抗菌効果がある種類の木です。
抗菌力のあるマヌカハニーが採れるところで知られています。


 
 
ハチミツの白いまだらの正体について

瓶表面が、白くまだら状態になる場合があります。
熱を加えず天然のまま瓶詰するため発酵した気泡が混ざり、気泡が上部に上ってくるためです。
しかしこれが、天然に近い状態を維持していることでもあります。
まったく問題ありませんので安心してお召し上がりください。
かき混ぜるときれいに混ざります。逆に、蜂蜜を熱を加えるとこういった現象は起こりません。

蜂蜜は、時間が経つと空気と触れるビン上部は、乾燥し白い幕を作ります。
これも蜂蜜の酵素が多く含まれているからです。
これで蜂蜜が良い状態を保つことが出来ます。
かき混ぜるときれいに混ざります。

生のハチミツだから起こりえることです。
熱を加えることでこのようなことは解消します。
また瓶詰など作業工程も熱を加えることで作業効率もアップしますので、多くのハチミツは、このようなことは起こりません。

(ウッドランドのハチミツは、巣箱の温度の37度以上の熱にさらしていません。
出荷までプログラム管理しています。)


 


 

お取り扱いご希望の方は、お気軽にお問い合わせください。 
お問い合わせメール:

 

 
ジョコビッチのマヌカハニー摂り方は・・
お求めは、こちらから
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