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コラム、ハニープラスは、室谷浩二が証明です。 
 2019年度レース 参戦レポート報告  

IRONMAN Malaysia  (10月26日)

IRONMAN CANADA  (7月28日)

IRONMANオーストラリア  (5月5日)


 
  IRONMAM Malaysia 
(10月26日) 

レース名: IRONMAN Malaysia2019
開催国:ランカウイ
開催日:2019年10月26日(土)
天気:晴れ 最高気温33度
距離:スイム3.8km バイク180km ラン42.2km 合計226km
総合時間:11時間21分52秒
エイジカテゴリー(55-59):2位 IRONMAN World Championship2020出場権獲得

 
商品使用一覧
ここでジョミ:遠征期間中:毎日1個〜2個(合計12個)
スタート前:1個 バイクレグ:2個 ランレグ:2個 レース後:2個
ジョミライト:ランレグ:4個 総合計23個
天然素材を使ったジョミは普段の健康補助食品として安心して摂取出来ます。
遠征期間中も毎日1個は必ず摂っていました。
レースではカロリーが高いジョミライトを摂取しています。


 


 

今シーズン6戦目となるIRONMAN Malaysiaに出場してきました。
ロングディスタンス(226km)のレースとしては今年3回目となります。
週10時間の練習で挑み続けるスタイルも定着し、今回のレースも必ずやれると信じてスタートラインに立ちました。
それではレースを振り返って参ります。
レース前日は仲間とスタート会場前のホテルに宿泊。これにより終始リラックスしながら最終準備を進める事が出来、先頭から10番手辺りからスタートしていきました。

御馴染みのローリングスタートはやっぱりありがたい。
バトルを回避する為にダッシュする事もなく順調に駒を進めていきます。
コースブイも短い間隔で設置されているし、波も潮流も殆ど無く泳ぎやすかった半面、入り江の為透明度はゼロでした。(笑)
1周目が終わり一旦上陸した時に時計に目をやると33分30秒。
僕にしては上出来のタイム。
今回もリラックスして泳いでいるので疲労は全く感じない。
2周回目もほぼ同タイムで上陸に成功。
T1も無難に済ませバイクに移行していきました。

【スイム:3.8km 1時間07分51秒 エイジ1位】
 

 

バイクは少ない練習量(週10時間の練習量なので当たり前)なので決して無理をせず6時間のプランで駒を進めていきました。当然抜かれっぱなし。でも全く焦る事はありませんでした。
脹脛にはエイジカテゴリーが分かるタトゥーが貼られており(知られるのが嫌で貼らない人もいる)同カテゴリーの2名の選手に抜かれた時は少し気になりはしましたが、プラン通り冷静に距離を積んでいきました。

レース前日まで毎日の様に降っていたスコールもレースデーはピーカン。
エイドではしっかり身体にかけて対応していきます。
しかし残り40km地点以降のエイドは水が無くなっているという事態に。

キンキンに冷えたスポドリは受け取れましたが、これは流石に被れない。
(仲間はそれをかけた様です)これをチビチビ飲んで内臓を冷やす作戦でなんとか残り10kmまで来た時、道路の凹凸を見落とし手がDHバーから前方に滑りそのまま前転しそうになったものの何とか持ちこたえました。
もしそのまま転倒していたら間違いなくDNFだったと思います。

身体を冷やす事も出来なくなったのに最後の最後まで集中力は持ってくれました。
そして無事にバイクフィニッシュ。降りた瞬間に「今回も走れそう〜」とにやにやしながら(周りに誰もいなかった事を確認の上)T2に入っていきました。

【バイク180km:6時間03分02秒 エイジ4位】
 

エアコンの効いた倉庫内のT2はパラダイスでした。
ここから出るのが嫌になるくらい快適過ぎるんです。(笑)
でもそうは言っていられない。
しっかりと準備をして一発“気合い”を入れてスタートしていきました。

スタートして倉庫内を回ってくる間にトラ仲間が「室谷さん今3位だよ」と教えてくれました。
タイム差までは分からなかったものの更に気合いを入れる事が出来ました。

前にいる選手は間違いなく欧米人。
「ランで潰れる可能性もあるから最後まで走り切ろう」そう言い聞かせて序盤から突っ込む事なく、エイド毎では止まり身体を入念に冷やし次のエイドまでまた集中する事を繰り返していきます。
そして10km過ぎた辺りで僕と同じQを脹脛に付けた選手を確認。

「もしかして、もしかしてかも」と思いながら彼を一気に抜いていきました。
2周回目の途中で仲間から「室谷さん今2位だよ2位」と教えてくれました。
しかも「前は30分、後ろは20分の差」という内容まで教えてくれたのです。
これは本当に助かりました。
25kmを過ぎて少しずつタイムは落ちてきましたがそれでも走り続けられている。
集中力も落ちていない。

このまま最後まで持ってくれと願いつつ残り2kmまで来た時、「室谷さん3位と45分以上空いているからね」とまた仲間が教えてくれたんです。
この瞬間KONAを確信しました。

ゴール手前で再度仲間たちから「おめでとう」と声をかけてもらい笑顔とガッツポーズでフィニッシュすることが出来ました。

【ラン42.2km:4時間02分47秒 エイジ2位】

 

スタートして226km先のゴールを目指すまでの間、様々な事が起こります。

今回も特にバイクでは路面は荒れており、一瞬でも凹凸を見落とすと落車する危険性が随所に見られました。
そして残り40kmでまさかのエイドの水なし。
そして猛暑の中のラン。前を走っていた選手も沢山歩いていましたからね。
そんな中でも歩く事なくゴール出来た事は来シーズンに必ず活きると確信しています。

夢の舞台KONAに1年振りに戻る事が出来ます。
この喜びを糧にまた来シーズンもIRONMAN70.3とIRONMANを中心に活動を展開していきたいと思っています。

そして週10時間の練習法とパフォーマンスレベルを数値化してくれるトレーニングサイトを来シーズンも継続しつつ、故障や怪我なくトライアスロンを謳歌していきたいと思っています。

いつも応援してくれる全ての方々に感謝しています。本当にありがとうございました。
引き続き応援の程、よろしくお願い致します。





019/11/12
BigLake
室谷浩二



  
  IRONMAM CANADA
 (7月28日)


レース名: IRONMAM CANADA
開催国:カナダ ウィスラー
開催日:2019年07月28日(日)
天気:曇り時々晴れ
距離:スイム3.8km バイク180km ラン42.2km 合計226km
総合時間:11時間27分58秒
エイジカテゴリー(55-59):4位/98人

使用アイテム:
ここでジョミ:遠征期間中:毎日1個(合計10個)
スタート前:1個 バイクレグ:3個 ランレグ:2個 レース後:2個

ジョミライト:ランレグ:4個 総合計22個

天然素材を使ったジョミは普段の健康補助食品として安心して摂取出来ます。
遠征期間中も毎日1個は必ず摂っていました。
レースではカロリーが高いジョミライトを摂取しています。
 

 


今シーズン3戦目となるIRONMAN CANADAに出場して参りました。
この時期でも今年のKONA予選として開催されるレースとあって世界中から強豪選手が集まってきます。
またウィスラーでの開催が最後という事も重なり早い段階でSOLDOUTになっていました。

私は5月に挑んだIM Australiaと6月のIM70.3SUBICに続き、再度フルディタンスのレースとなりましたが、週10時間の練習量でコンディションをしっかり整えレース4日前に現地入りしレースを迎えました。
それではレースを振り返って参ります。




レース当日は午前3時に起床。軽めの朝食を摂り4時にホテルを出発。

T1とT2が10km程離れているためシャトルバスで移動。
バイク最終準備とウォームアップ(ウエットスーツを身体にフィットさせる為に必ず入ります)も無事に終えるまでは良かったものの、気温8度、水温18度の中での試泳後は過去に経験の無い程全身が震え出してしまいました。

(寒さ対策は万全のつもりでしたホットクリームはバイク、ランで最高気温が25度まで上がる事を想定して1度塗りのみとし、お腹が冷えないようにワセリンを塗った後、プチプチ(クッション材)を腹に巻きました)一刻も早くスタートしたい。
私はスタート位置を最前列から5列目辺りまで移動し、7時に226km先のゴールを目指しスタートしていきました。

スタート方式はIRONMANでは御馴染みのローリングスタートです。
私は最前列から1分後辺りからスタートしましたが、泳いでいても全身の震えは止まりませんでした。
「これは予想以上に時間を要する」と覚悟したくらいです。
幸いだったのがどんどん抜いてくる選手のマナーがとても良くバトルも殆どなく泳げた事です。とても長く感じた2周回もようやく終え、なんとかふらつく事なく上陸。
しかし時計は1時間14分を回っていました。

【スイム3.8km:1時間14分20秒 】エイジ19位

ウエットスーツはかじかんだ手では脱げませんでした。
ボランティアに脱がせてもらってギアバックを受け取りなんとかT1に辿り着きましたが、その後5分程身動きすら出来ませんでした。
後からT1に入ってくる選手にどんどん置いて行かれます。
(何故欧米人はこの寒さの中でも平然としているのか。
レース後ネットで検索してみると欧米人は平熱が37度近くあるようです。
一方の私の平熱は35.5以下で体脂肪9%。
このようなコンディションでは平熱差が大きく左右されるものだと痛感しました。)

半袖のレースウエアの上にバイクジャージとハーフジャケット、そしてアームカバーとバイクグローブを着用し11分後に世界予選屈指のバイクコース(獲得標高2560m)に挑んでいきました。

バイク序盤はまだ日が差さない山道を10km程走り、その後下り基調の後10km登りが続きます。
序盤の20kmまでは全身の震えは止まりませんでしたが、登り区間に入ってようやく震えも治まり集中して距離を積んでいきました。普段のバイク練習は最も長くても90分もしく60分2セットのみですが、今回の180kmも最後まで集中力は落ちませんでした。
これはGWのポートマッコリーのレースで得た経験をこのレースでも活かせる事が出来たと思います。

スプロケは11-28を用意。これは正解でした。
1度市街地まで戻って2週目も集中力は続き壮大なロケーションの中のバイクレグを終えました。

【バイク180km:5時間56分10秒 】エイジ6位



T2は約4分でランに入ります。
スタート直後足の状態をチェック。
「大丈夫足は残っている」

目標は3時間50分(Ave5分30秒/km)を目標に序盤は抑え気味で距離を積んでいきました。

ランコースも大自然の中を走れるレイアウトです。
景色を眺める余裕を持ちながら集中力も欠かすことなく1回目の折り返しが来ます。
25km辺りから徐々にペースが落ちてきました。
これは想定内で目標タイムもまだ達成可能。
ここからが我慢の展開となりました。
そして38km地点で両足の痙攣で立ち止まり、それを克服するのに時間を要しました。

「あと4kmもってくれ」目の前のエイドまでなんとか辿り着き、冷水をかけ続けると痙攣も治まり、最後の力を振り絞りゴール手前まで帰ってくる事が出来ました。

ここで自分との約束を果たします。
その約束とは「どんなレースになっても最後は笑顔でゴールする」でした。

【ラン42.2km:4時間02分12秒 】エイジ4位

 

翌日のKONAスロットの発表は2つで、4位入賞は果たせたもののロールダウンはありませんでした。
今年はKONAに行けないと分かった時、不思議と落ち込む事は無かったです。
寒さによるスイムやT1のタイムロスも生涯忘れる事の無い貴重な経験が出来た事、そして週10時間の練習量で今シーズン2度目の226kmを走り遂げ、自己の可能性を感じた事の方が勝っていたからです。

今後も効率的な練習(時短練習法)でIRONMANにチャレンジしていこうと決意しました。



最後に今回のゴールも決して私一人で達成できたものではありません。
家族、勤務先、サポート頂いている企業各社様、友人、チームメイト、全国や海外にもいる仲間の支えで実現出来ています。
本当に感謝の気持ち一杯です。

次のレースは8月11日のIRONMAN70.3Sebu。
そして9月8日のIRONMAN70.3Nice(70.3世界選手権)です。

次のレースまでインターバルが短いですが、上手くコンディションを整え精一杯戦って参ります。
本当に沢山の応援ありがとうございました。

室谷浩二



  
 IRONMANオーストラリア 

 


レース名: IRONMAM Australia
開催国:オーストラリア ポートマッコリー
開催日:2019年05月05日(日)
天気:曇り時々晴れ
距離:スイム3.8km バイク180km ラン42.2km 合計226km
総合時間:11時間19分06秒
エイジカテゴリー(55-59):9位/94人

ここでジョミ:遠征期間中:毎日1個(合計10個)
スタート前:1個 バイクレグ:2個 ランレグ:2個 レース後:2個
ジョミライト:ランレグ:3個使用 総合計20個
天然素材を使ったジョミは普段の健康補助食品として安心して摂取出来ます。
遠征期間中も毎日1個は必ず摂っていました。レースではカロリーが高いジョミライトを摂取しています。





2019年のシーズン初戦となるIRONMAN Australiaに出場して参りました。
このレースはオセアニア選手権を兼ねており強豪選手が集結する大会です。
また2017年の心臓手術から2年を迎える中で、226kmのレースに挑むのは今回が2回目となります。

そんな自分が世界でどこまで戦えるかとても楽しみでもありました。
レース会場はシドニーから400km北にあるポートマッコリーというリゾート地です。
レース4日前に仲間と共にシドニーからレンタカーで移動。
その後入念にコンディションを整え特にトラブルもなくレースデーを迎える事が出来ました。

それではレースを振り返って参ります。



レース当日は午前3時に起床。
軽めの朝食を摂り4時30分にホテルを出発。
会場近くまで800m程でしたがレンタカーで移動し、バイクの最終準備とウォームアップも無事に終え7時15分に226km先のゴールを目指しスタートしていきました。

スタート方式はIRONMANでは御馴染みのローリングスタートです。

私は最前列から3分後辺りからスタートしていきました。
序盤のブイを回る所は少しバトルも起きましたが、それ以外は殆どなく順調に距離を積んでいきます。
湾内を泳ぐコースの両端にはクルーザーを停泊させ選手がコースアウトしないように配慮されています。
穏やかな湾内での3.8kmはとても泳ぎやすかったです。
途中上陸するポイントもあり、安全管理が徹底されていると感じました。
その後も順調に泳げ、1時間8分で苦手なスイムから解放されました。

【スイム3.8km:1時間08分16秒 】エイジ40位



バイク序盤は市街地を抜けるまの約10kmは小刻みなアップダウンが続きます。
その後フラット基調のコースとなり、片道45kmのコースを2往復するセッティングです。
序盤の外気温は20度を下回っており、暫くの間は濡れたウエアで震えながら我慢の展開に。

その後気温も上昇しウエアも乾き距離を積んでいきます。

市街地を抜けてからは向かい風&フラットの様に見えるコースも若干登っているのかAVEが全く上がりません。
折り返し後は追い風基調となり前半の遅れを取り戻すべくAVEを上げていきます。
集中力は続いたままで、あっという間に市街地まで戻りこのレースの最大の難所22%の登りがやってきました。
このポイントには途轍もないギャラリーが応援してくれています。

スプロケは11-25 フロントは53-39。
なんとか1週目は降車せずに登り切りました。

でも2週目は次のランの事を考慮して降車しようと決めました。

2週目も我慢の展開に。
そしてもう一度やってきた22%の登りは降車して登り、最後の最後まで集中力は途切れる事なく元気にゴール。
しかしタイムは6時間を超える結果となっていました。

【バイク180km:6時間02分36秒 】エイジ20位



T2では隣の選手のバックを持ちこんでしまう痛恨のミス。
もう一度取りに戻ります。

「ここで慌てても何の得にもならない」そう言い聞かせ、着実に準備を進め最後の42.2kmに挑んでいきます。
先ずは足の疲労度合いを確認。
余裕を感じることが出来たので「ランは最後まで走れる」と確信しました。


時折、同じ筋肉を使わないようにフォームを変えたりして1km毎のラップを5分20-30秒で刻んでいきます。
エイドではしっかりと補給すえる事に専念。
この時のタイムは1km6分を超える時もありましたが、エイド以外は絶対に走り続けるという強い気持ちだけは変わる事はなかったです。
走りながら「集中力出来ている」と自分を励ましていた事を覚えています。
スタートして10時間で日が沈みます。
残り10qは暗闇の中で走り続けなければならなくなりました。
それでも集中力は途切れる事はなかったです。
ラスト4kmで4時間を切れるかもしれない。
その後は2つのエイドは素通りしつつ持てる力を出し切きり4時間を切るタイムでゴールする事が出来ました。

【ラン42.2km:3時間59分01秒 】エイジ6位



心臓手術を2度経験した私にとって、今後も永くトライアスロンを続けていくためにはどうすればよいか模索が続きました。
その中で定着したのが週間練習量10時間でした。
(ランは月間100km程度)この練習量なら故障や怪我のリスクも低く、また今まで練習に費やしていた時間をセルフケアの時間に充てる事が出来ると考えたのです。
効率的な練習方法でIRONMANのフルディスタンスを走り続けていこう。
そう決心して挑んだIRONMAM Australiaだったのです。
結果ランパートで4時間を切る事が出来たのは大きな自信に繋がりました。
レース翌朝、目が覚めた時「今日も生きている」と手を合わす自分がいました。
大袈裟かも知れませんが、私にとってレース翌日の朝が一番怖いからです。

KONAは簡単には行けません。
それは挑戦し続ける自分が一番分かっています。
でも今後も週10時間の練習量でKONAを目指し続けて参ります。



最後に今回のゴールも決して私一人で達成できたものではありません。
家族、勤務先、サポート頂いている企業各社様、友人、チームメイト、全国や海外にもいる仲間の支えで実現出来ています。
本当に感謝の気持ち一杯です。
これからも心臓手術をしてもフルディスタンスで戦える事を証明し続けていきます。
そんな僕の姿勢を通じ少しでも何かが伝われば本望です。

次のレースは6月2日のIRONMAN70.3SUBICです。

昨年と同様、灼熱地獄の中でのレースになると思いますが精一杯戦って参ります。

本当に沢山の応援ありがとうございました。



室谷浩二


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