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遠赤ウコン「テクミン」
キウイフルーツジャム

Honeyplusの「ここでジョミ」商品説明
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「ここでジョミ」Q&A
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テ ク ミ ン
Tecumin

ウコンを極めた究極の一粒

一粒にウコン煎じ茶100杯分の吸収性クルクミンを濃縮!!

 Q & A 

Q1、[テクミン]の原料であるウコンは沖縄産か。

Q2、秋ウコンと春ウコンの違いは。
ウコンはお酒を飲む前に摂った方がよいのか、それとも後か。


Q3、どのように飲めばいいのか。

Q4、子供に飲ませてもいいのか。

Q5、うこんは、臭くて、飲みづらいとききましたが、やはり飲みづらい物でしょうか?

Q6、どうして遠赤外線なんですか?

Q7、オリーブオイルと合わせたというのは、なぜですか?


 Q1、[テクミン]の原料であるウコンは沖縄産か

[テクミン]の原料であるウコンは沖縄産ではありません。ミャンマー産のウコンを使用しています。
「テクミン」の「物質・製造方法」は沖縄の企業が特許取得したものです。

ミャンマー産のウコンを使用している理由は、クルクミンの含有量が多いことと
無農薬栽培していること。

ウコンの原産地インドをはじめとするその周辺国の紫外線の強さが「クルクミン」の含有量に影響を与えているようです。
 
人間は紫外線に当たるとメラニン色素が多く産出されてそれが皮膚を守ってくれます。
酸化されるのを防いでくれるわけです。緑黄色野菜の濃い色もメラニン色素と同じ理由で、酸化されるのを防いでくれます。
同じ野菜でも南国産の方に抗酸化物質が多く含まれているのです。
沖縄産のウコンの「クルクミン」の含有量が3,6%なのに対しミャンマー産ウコンは5%〜6%の含有量だといわれています。


 Q2、秋ウコンと春ウコンの違いは。
ウコンはお酒を飲む前に摂った方がよいのか、それとも後か。


(ウコンに含まれる主な成分)

,

秋ウコン

春ウコン

紫ウコン(ガジュツ)

クルクミン

3.6%

0.3%

0%

精油成分

1.5%

6.0%

1〜1.15%


図のように秋ウコンには「クルクミン」が多いし、春ウコンには「精油」が豊富です。
 
そして「クルクミン」は肝臓に多く働きかけ、「精油」は胃に多く働きかけます。
 
役割と含有量によって区別した方が良いと思います。もちろん両方とも大事ですし、「テクミン」には両方が含まれています。
 
ある病院の先生は、お酒は楽しく飲むべきだから少々酔っ払っても後に飲んでアルコールの分解を早めれば良いといわれます。
 
でも体のことを考えるとやはり前に飲んで体に準備させた方が良いと思われます。
 
またある人は油で調理したおつまみをお酒と一緒に摂るとウコンが吸収しやすいから、お酒を飲んだあとがよいという人もいます。
 
でもそれはウコンの錠剤や粉末の場合に限ってのことで「テクミン」のように最初から油に溶かし込んである場合には当てはまりません。
 
むしろそのような飲み方は油の過剰摂取につながる懸念があります。
 
アルココールの摂取量によって肝臓は分解機能を余儀なくされますますから、その負担を軽減させるためにも前もって飲んだ方が良いでしょう。
 
二日酔いの症状は主に胃の不調に原因があります。胃の不調が改善されたにしても、アルコールの摂取量が多ければ肝臓は確実にダメージを受けます。
二日酔いしないからといって適量をオーバーする飲み方は論外です。


 Q3、どのように飲めばいいのか。

健康維持のためでした一日2〜3粒を目安に普通に水でお飲み下さい。
脂溶性ということは、体内に長く留まることですから朝でも晩でも構いません。
 
自分が一番飲みやすい時間に飲めばよいのです。
これからお酒を飲む場合とかは前もって多めに4〜5粒位を飲んだ方がよろしいでしょう。
 
また現在何らかの支障を感じている方、あるいは2ケ月で体感出来るものを1ケ月で体感なさりたい方、そういう方には一日4〜5粒をお勧めいたします。
 
もしそれで体感なされたなら徐々に4粒から3粒、2粒へと減らしていって下さい。
 
そして自分に一番合う適量を決めて下さい。
 
ウコンは本来臭みと苦みが強く飲みづらいものですが、その苦みを取り去って飲みやすくしたのも「テクミン」の特徴です。


 

 Q4、子供に飲ませてもいいのか。

ぜひお勧めいたします。
 
ご承知のとおり健康については、もはや大人だけの問題ではないのです。多くのお子さんが生活習慣病の予備軍といっても過言ではありません。親が生活習慣病であればかなりの高い確率でお子さんも生活習慣病になります。
 
親が生活習慣病であれば必ずお子さんも生活習慣病になるということではありませんが遺伝ではなりやすいという体質は受け継ぎます。そのうえに同じ生活習慣を続けていたらなる確率が高くなるということです。
 
予防のためにもぜひお勧めください。


 Q5、うこんは、臭くて、飲みづらいとききましたが、やはり飲みづらい物でしょうか?

今までのうこん製品は確かに飲みづらいものでしたが、遠赤外線を照射し、ソフトカプセルでウコンの成分を包み込んででありますので、飲みづらかったウコンの臭み苦みをとりさりました。初めての方も飲みやすいものとなっております。


 Q6、どうして遠赤外線なんですか?

それは漢方薬をせんじる効果と同じで、そのままではからだに吸収されにくい高分子のままの薬効成分を遠赤外線に照射することにより、たんぱく質や多糖類などの高分子は小さいアミノ酸や多糖類に分解され、体に吸収されやすくなります。


 Q7、オリーブオイルと合わせたというのは、なぜですか?

うこんの有効成分である『クルクミン』は脂溶性で水には溶けません。そこでオリーブオイルに溶かし込むことで効率よくからだに吸収されます。
また、オリーブオイルはそれだけでコレステロールを下げるオレイン酸が豊富な健康食品として人気があります。その他にビタミンAやEの宝庫でもあり、クルクミンと共に抗酸化物質で合わせて取ることでの相乗効果も期待できます。


 「テクミン」ページ

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