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ウコンを極めた究極の一粒
一粒にウコン煎じ茶100杯分の吸収性クルクミンを濃縮!!
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テ ク ミ ン
Tecumin |
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価格:9,800(税込\10,290)
内容量:54g(1粒重量450mg、1粒内容量300mg×120粒)
原材料名:秋ウコン、春ウコン、オリーブ等食用油脂、
レシチン、ゼラチン(カプセル)
賞味期限:2年
1日、2粒で2ヶ月分 |
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| ☆テクミンのコンセプト |
『これからの時代は、重要な成分がいくら含まれているかが問題ではなく、重要な成分がいくら身体に効率的に吸収されるかが問われる時代なのです。』
これが「テクミン」のコンセプトです。
現在市場に出回っているウコン商品は大きく分けて3種類あります。「ティーバック」「錠剤」「粉末(パウダー)」です。
そしてウコンの重要な成分といわれるものは「クルクミン」と「精油(セスキテルペン類、モノテルペン類、フルボノイド・タンニン・ターメロン・クルクモール・シネオール、カンファーなど)」です。
そこで肝心なことは、ウコンの重要な成分である「クルクミン」と「精油」は、脂溶性で水には溶けにくいことです。
したがって、「ティーバック」「錠剤」「粉末」を水で飲んでも「クルクミン」と「精油」はあまり吸収されません。
吸収されないものは無駄に排出されるだけです。
「ティーバック」に至っては吸収どころか摂取すら出来にくいのです。
「ティーバック」は3〜4回使用すれば、後は「出がらし」として捨ててしまうからです。
ところがその「出がらし」の中に「クルクミン」と「精油」は残ってしまいます。
ビタミンやミネラルもそうですが、あらゆる成分は「水溶性」と「脂溶性」に大別されます。
文字通り「水溶性」とは水に溶ける性質であり、「脂溶性」とは油に溶ける性質です。
市場に出回っているウコン商品のラベルは、
熱量、たんぱく質、脂質、糖質、ナトリウムなどと並んで「クルクミン・20mg・30mg]とか書いてあるのをよく見かけます。
あるいは「濃縮」とかキャッチフレーズにしていますが、それらはすべて「含有量」です。
「含有量」がすべて「吸収」されるとは限りません。
他の健康食品すべてにいえることですが、どんなに体に良いものであっても吸収されなければ意味がありません。
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| ☆クルクミンの吸収率をアップさせた理由 |
3つの方法とは、
1.クルクミンは脂溶性ですから、湯水にはほとんど溶けません。そこでオリーブオイルに溶かし込むことで吸収率を上げました。
また、オリーブオイルは、でコレステロールを下げるオレイン酸が豊富な健康食品として人気があります。その他にビタミンAやEの宝庫でもあり、クルクミンと共に抗酸化物質で合わせて取ることでの相乗効果も期待できます。
2.二つ目には遠赤外線を照射することで吸収率をアップさせました。
これは漢方薬を煎じて飲むのと同じ効果があります。
漢方薬の90%以上はいまだに煎じて服用しますが、それには科学的な根拠があります。
土瓶などセラミック系は加熱すると遠赤外線が放射されます。その時放射された遠赤外線が草木を乾燥させただけの生薬の蛋白質や多糖類などの高分子を分子量の小さいアミノ酸や単糖類に分解して体に吸収しやすくします。
つまり遠赤外線が分子を細かく砕き高分子を低分子化し、体に吸収しやすくするのです。
これを「煎じ効果」と呼びます。
3.三つ目には「レシチン」を配合したことです。
レシチンはウコンと同時に摂取するとレシチンの乳化作用によりクルクミンの吸収率が格段にアップします。
酢と油は本来溶け合わないものですが、マヨネーズのように卵を加えると溶け合います。
これは卵に多く含まれるレシチンの乳化作用によるものです。
その原理によってクルクミンが吸収しやすくなるのです。
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上記、3つの方法により得られた実験結果が350倍なのです。

なんと、テクミンは、
一粒にウコン煎じ茶100杯分の吸収性!!
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これは「平成14年度沖縄県中小企業経営革新支援補助事業として行なった(ラットを用いたクルクミン吸収試験」の実験結果によるものです。
【試験方法】
各サンプルをラットに摂取させたときの胆汁(肝臓から分泌される 消化酵素 )におけるテトラヒドロクルクミンの分泌量を測り、クルクミンの吸収を比較。
そして、従来のウコン製品のようにクルクミンを水で飲んでいたものより「テクミン」のクルクミン吸収率は、350倍に達したことが判明しました。
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「クルクミン」は脂溶性で湯水には溶けにくい。
「クルクミン」は最終的に「テトラヒドロクルクミン」に変化し、それが肝臓なりいろいろなところへ働きかける。
「テトラヒドロクルクミン」の略称である「テクミン」はその特性を活かし、3つの方法により市場のウコン商品の350倍まで吸収率を高め、クルクミン効果が長時間持続します。
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自信を持っておすすめします。
さらに「テクミン」は、クルクミンだけではなく、春ウコンの良質な精油成分を配合、
秋ウコン:春ウコン、5:1の割合でブレンド、
秋ウコンの豊富なクルクミン、春ウコンの良質な精油成分、両方が揃って十分にウコンの特性が生かされます。
ウコン独特の苦み、臭みを解消!!
ウコンは沖縄産の健康食品の代表として全国的に知られるようになりましたが、独特の苦みや臭みがあり、飲みづらいのが欠点でした。
「テクミン」は、それを解消しました。遠赤外線を照射し、ソフトカプセルでウコンの成分を包み込んでありますので、飲みづらかったウコンの臭み苦みをとりさりました。非常に飲みやすいものとなっております。
1日、2粒だけ、飲む時間帯を気にしません。
テクミン”は単体でも他のウコン製品と比べ物にならないくらい吸収率が高いので、食べ物との相性を気にせず、いつ飲んでもかまいません。
1日、2粒で十分です。
吸収されたクルクミンは、肝臓で消費され、余ったクルクミンは胆汁に排出されますが、胆汁は、小腸に排出され、小腸から再度吸収されます。
この繰り返しを医学用語で「腸肝循環」といいます。効き目が長時間持続するということです。これも「テクミン」の特徴です。
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| ■テトラヒドロクルクミンの薬効効果 |
■栄養成分表 2粒(600mg)あたり |
肝臓機能の改善、胃腸障害の改善、二日酔いの改善、高血圧、糖尿病、動脈硬化などの生活習慣病の予防、コレステロールの低下、強心作用、免疫機能の強化、老化防止、抗酸化作用、活性酸素を撃退させ美肌効果、体脂肪の燃焼、ダイエット
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エネルギー:
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4.1kcal
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たんぱく質:
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0.013g
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脂質:
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0.38g
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炭水化物:
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0.17g
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ナトリウム:
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0.06mg
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| 植物繊維: |
0.05g |
| ミネラル(カルシウム): |
1.72mg |
| 吸収性クルクミン: |
8mg |
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| ■ お召し上がり方 |
一日2〜3粒目安にお飲み下さい。
保存方法:直射日光、高温多湿をさけて暗冷所に保存してください。
保存上の注意:開封後は出来るだけ早い期間にお召し上がり下さい。
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「テクミン」 Q & A |
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