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  柳井 賢太 選手
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2011年レース報告

 カーフマンジャパンデュアスロングランプリ・シーズン8
第5戦:南関東ステージ 川崎港東扇島大会
(2011年2月13日)
 2011年2月15日
柳井賢太 
 
シチズンクラス 優勝
1st Run :19分52秒 5位
Bike  :48分03秒 1位 通過 1時間07分55秒
2nd Run:20分27秒 3位
総合記録:1時間28分22秒 



2月13日(日)川崎市にある東扇島で行われた「カーフマンジャパン 南関東ステージ」に参戦し、シチズンクラスで優勝することでができました。

トライアスリートにとって、冬場のこの時期に刺激を入れておくことは、現在の自分の調子を確認し、シーズンに向けたトレーニングの修正をする良い機会になります。
しっかりと集中してレースに臨もうと思いました。


〜補給食〜
レース30分前に、ここでジョミ1本を摂取。
バイクには、ボトルにジョミ2本を水500mlで薄めたものをセット。
レース後と就寝前に、ここでジョミ1本ずつをリカバリーのために摂取。


〜レース前〜
今回のレースは、
5.4km〜28.8km〜5.4kmとスプリントの要素が大きかったことやランコースの幅が狭く、うまく追い越しができないことなどから、スタートしてからの位置取りが鍵を握っていました。
なので、集中力を高めるためにもレース前にここでジョミを1本摂取してスタートへ向かいました。


〜1st Run〜
スタート前にジョミを摂取していたおかげで、スタートダッシュに成功。
コースの狭いところをスムーズに通過することができました。

今回のランコースは1周2.7kmのコースを2周回するコース。
見通しがよく先頭との差を把握しやすいコースとなっています。

途中で数名にパスされますが、焦らず集中して自分のペースを守ります。
バイクパートには絶対の自信があったので、落ち着いてレースを運ぶことができました。
後半には心拍も落ち着き、いい状態でバイクパートへ向かうことができました。


〜Bike〜
トランジットもスムーズに行い1名をパス。4位でバイクをスタート。
バイクコースは、90°コーナー6カ所、180°コーナー2カ所
ほぼフラットの4.8kmコースを6周回します。

全体的にスピードの出しやすいコースでしたが、埠頭なので風の影響を受けやすいコースでした。

1周回目は、様子を見るつもりでスタート。
しかし、ランでの集中力が保たれており、1周目からしっかりとパワーをかけてスピードを乗せることができました。

調子も良く、1分近くランで差を付けられていた先頭を1周終わり直前で追い抜き、2周目からはトップで周回を重ねます。

集中力を切らさないように、毎周回ごとに水分補給。
集中力を保ちながらペースを落とすことなく、バイクパートを終了することができました。
また、ランに備えてラスト周回では、ボトルの中身をほぼ飲み、セカンドランへ望みました。


〜2nd Run〜
セカンドランでは、バイクの影響もあり前半はうまくスピードを乗せることができません。
普段であれば、ここで集中力が切れるところですが、ジョミのおかげで集中してペースを維持し、最後までパフォーマンスを維持することができました。


〜レース後〜
リカバリーのため、レース後すぐにジョミを1本摂取。また、就寝前にも1本摂取しました。
そのおかげで、朝起きるだるさはほとんどなく、スッキリと起床することができました。


レースでは、何度も苦しい場面がありましたが、ここでジョミを摂取していたおかげ最後までしっかりと集中力を保ってパフォーマンスを発揮することができました。

また、アスリートにとって、早く身体をリカバリーできることは重要です。
レース後のトレーニングに影響します。
ジョミを摂取してから、次のトレーニング開始が格段に早くなりました。

今後も、ジョミを摂取してさらなる成績を残していきたいと思います。



 第12回 ツインリンクもてぎ100kmサイクルマラソン (2011年1月4日)

 カテゴリー男子A 5位入賞 2時間29分36秒57
  2011年1月18日
柳井賢太 


1/4に行われた「第12回 ツインリンクもてぎ100kmサイクルマラソン」に参戦してきました。
結果は、カテゴリー男子A 5位入賞 2時間29分36秒57。

今回も補給食は「ここでジョミ」を5本と水に2本分の「ジョミ」を薄めたボトル2本で出走。
100kmレースなので、固形物は持たずに出走しました。

スタートは、先頭集団右後方ぐらいから。
前半は、集団の中盤あたりで展開。

8周目辺りで、本日1本目のここでジョミを摂取。
ずっと集団内にいると集中力が散漫になりがちですが、摂取後はかなり集中力が回復。リフレッシュできました。

そして、9周目で集団前方まで上がると、5〜6名がアタック。
自分も反応して逃げ集団に乗りますが、1周で集団に吸収されてしまいます。

しかし、8周目でジョミを摂取していたおかげで、
アタックにもしっかりと反応できる集中力を保つことができました。

集団に吸収されてから、逃げで使ってしまった脚の回復を図るために2本目を摂取。
その後は、集団内に戻りラストに備えます。

レースも終盤になり、最後のペースアップに備えて、ラスト4周目で3本目を摂取。
その後、毎周の上りでペースアップがあり、それにもしっかりと反応。
最後はポジション取りに苦戦したものの、数人をパスして5位入賞することができました。

今回のレースでは、ポジション取りや集団の動きへの対応がポイントでしっかりと集中力を保たなければ、先頭集団から離脱するところでした。

ポイントごとに「ここでジョミ」を摂取したおかげで、集中力を保つことができ、集団の動きにしっかりと反応・対応することができました。

「ここでジョミ」を使い始めてから3レース目、しっかりと結果を残せてきています。
今後も積極的に使っていきたいです。



もてぎ7時間エンデューロ 4時間エンデューロ (10月31日)

4:00:10.66(43.16km/h) 172.8km 6位入賞
総合 : 6位/1053人中。

補給食に、「ここでジョミ」7本とボトル2本(1本に2コのここでジョミを投入)。

「ここでジョミ」を摂取すると集中力を維持でき、大切な場面でしっかりとペースアップにも対応し、集団スプリントまで順位に絡むところで勝負ができました。

正直、毎周回摂取したいぐらいでしたが、今回は数に限りがあったので、7本用意して出走しました。
もっと準備しても良かったかもしれません。

展開に応じて摂取個数が変わりそうなので、いろいろ試していきたいと思います。

また、レース後すぐに「ここでジョミ」を摂取したところ翌日は、レースの次の日とは思えないほど、すっきり起きることができました。
レース後の疲労感が劇的に違うことを実感しています。

これからも、積極的に使っていきたいと思っております。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

柳井 賢太 


 
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