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    岩渕 努 (25歳)
2011年度レース報告
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 2010年度レース 参戦レポート報告  
  
   
  
 優 勝 !! お め で と う !

2010釜石はまゆりトライアスロン国際大会
2010年9月5日
タイム:2:05:18  総合 1位
 

 

2010釜石はまゆりトライアスロン国際大会  (2010年9月5日) 
  チームフィオーレ岩手支部/東北電力
岩渕 努
2010年9月12日

リザルト

 

距離[km]

記 録

ラップ順位

通過順位

スイム

1.5

 0:21:19

2位

バイク

40

 1:05:27

3位

1位

ラン

10

 0:38:32

7位

 

総合

51.5

 2:05:18

優勝

天候:晴れ  水温:23℃  気温30℃  参加者:293名

○総合優勝
○岩手県選手権優勝
○東北トライアスロンサーキット第9戦優勝

補給食:レース前:30分前ここでジョミ1本、マヌカハニー2粒
バイク:ボトルにジョミ2本をスポーツドリンク500mlで希釈、トップチューブへ貼り付けたここでジョミ1本
ラ  ン:1本(2本用意)
レース後:ここでジョミ1本(リカバリー)


〜レース直前〜

 レース1時間30分前にマヌカハニーを口の中で転がし、45分前にもマヌカハニーを摂取、その後レース30分前にジョミを1本摂取しました。レース前にマヌカハニーやジョミを摂取することで、集中力が増していくことが経験から実感しております。


〜スイム〜

シーズン初め、まだレース感覚を取り戻せていないころは特に、スイムでの急激な心拍数の上昇に体が追い付かず、いつも苦しくなっておりましたが、レース直前のマヌカハニーやジョミの摂取のおかげで、スイムスタートからスムーズなレースを展開できるようになってきました。

スイムスタート直前の口の渇きも以前はあったものの、摂取を開始してからは全く感じません。不安も無くスタートラインに立ち、号砲とともに落ち着いた気持ちで海へ飛び出しました。

今回は片道750mを往復する1,500mのコースです。いつも、スタートと同時にバトルとなっておりましたが、今回は最初から頭1つ抜け出すことができ、自分の最大限できる泳ぎができたと思います。

スイム途中にエネルギーが切れて腹筋が痛くなることも無く、無事スイムアップ。


〜バイク〜

気持ちに余裕を持ってバイクスタートをしました。バイクは片道20qを往復する40q。

タート直後に、バイクボトルにジョミを溶かしたドリンクを摂取。暑さも激しかったため、5km程に1回のペースで定期的にドリンクを摂取するようにしました。

約13km地点でトップに立ちましたが、折り返してから30q地点で腹筋に痛みを感じました。そこでバイクのトップチューブへ用意していたジョミを一本、ボトルのドリンクと一緒に摂取しました。

すると、直前までの腹筋痛が嘘のようにあっという間に痛みが消え、その後のレースに集中することができました。レース中にもかかわらず、改めてジョミの即効性・効果に驚いておりました。


〜ラン〜

ランでは、トランジションエリアにジョミを2本用意しておりました。ジョミは持ちやすさはこれまでのレースで実証しておりました。今回は試しに、トライアスロンウエアの肩の部分に挟んでみました。ジョミを使用する前まで摂取していた補給食は、パッケージが固く、肩部分に痛みを感じたり、スルッと落ちてしまうことがありました。しかし、ジョミは柔らかいパッケージのためストレスを感じることなく、そして程良い長さのため落ちることなく安心して走ることができました(写真左肩)。

 
   
「ここでジョミ」を左肩ウエアに挟み力走

バイクであったような、腹筋痛を防止するためにもジョミを3q地点で摂取することで、ランではガス欠状態になることもなく集中して走ることができました。

その結果、今シーズンではランのベストタイムが出ました。
暑さではあまりタイムを残すことができておりませんでしたが、間違いなくジョミの摂取による体への効果が起因していると思います。

その結果、念願の初の総合優勝を手にすることができました。


 

〜レース後〜

リカバリーのためにジョミを一本、スポーツドリンクと一緒に摂取しました。そのお陰か、レース後の脱力感も軽減されました。

全体として、レース前・レース中にジョミを摂取しておりますが、その度に集中力だけでなく、体への良い影響がすぐさま現れ、実感できることが素晴らしい点であると思います。摂取してお腹を壊した、下してしまった等といったことを経験してきた私ですが、ジョミ摂取以降無くなりました。今後もジョミを摂取して更なるパフォーマンスアップに向けてがんばりたいと思います。

 


 2010ITUコンチネンタルカップ七ヶ浜大会  
(2010年7月4日)
NTTトライアスロンジャパンカップ第4戦
第65回国民体育大会 ゆめ半島千葉国体 岩手県代表選考会

 
 岩渕 努
2010年7月7日

 今年4戦目、エリートの部としては2戦目のレース

参加者:32名 水温:24.0℃ 気温:28.8℃ 天候:晴れ
スイム    :0時間24分18秒        31位
バイク    :1時間04分52秒       21位(24位通過)
ラ ン    :0時間39分33秒       21位
===========================
総 合    :2時間08分43秒       21位
国体岩手県代表確定 


補 給 :
レース前:30分前ジョミ1本、マヌカハニー1粒
バ イ ク :ボトルにジョミ2本を水500mlで希釈
トップチューブへ貼り付けたジョミ3本
ラ    ン:1本(2本用意)
レース後:ジョミ1本(リカバリー)

 
 〜レース直前〜

 レース30分前にジョミを1本補給しました。また、気持ちを落ち着かせることと口の渇きを防止するためマヌカハニーをジョミ摂取後に口の中で転がしながらレースを待ちました。

〜スイム〜
 スタートの合図と共にバトルとなりました。今大会はITUコンチネンタルカップということで海外からも有力な選手が集まっており大変レベルが高く、バトルでは恐怖さえ覚えました。やはり力の差を見せ付けられ、すぐに集団から離されてしまいました。

 しかし、ジョミを使用していなかった大会までのスイムとは違い、スタート300m程の地点での息の上がり具合が全く違いました。今回は加えてマヌカハニーを摂取したことも効いていると思いました。

 集団から話されても焦ることなく自分のできる限りの泳ぎに徹しました。結果としては昨年よりも1分以上も縮めることができました。いつも感じる腹筋の痛みも無く、スムーズにバイクへ移ることができました。間違いなくジョミの効果と考えております。
 

〜バイク〜

 後で見たリザルトを確認したところ、スイム終了時に前の集団ら約1分30秒程離されておりました。

 バイクに移り、序盤少し呼吸が乱れたことから3km地点でジョミを一本補給致しました。その後酒田大会で実感したようなジョミの効果が得られ、すぐに集中できました。バイクでとにかく前の選手との差を詰めるべく今までになく攻めに攻めました。

 
途中、何度か苦しくなってはジョミを補給し、最後まで力を発揮できました。
今大会は前回よりも気温・湿度が高くなることが予想されたため、前回バイクでは1本のところを3本摂取しました。今回はそれがズバリ的中し、ジョミのおかげで持続したバイクパフォーマンスへ繋がったと思います。


 因みに3本目のジョミはランへも繋げるため残り2km地点で摂取しました。


 
「ここでジョミ」を
トップチューブに
〜ラン〜

 バイクで攻めたこともあり、下半身は筋肉的に疲れきっていました。高温多湿の環境の中、これまでの私でしたら、疲労と暑さから集中力を欠いておりましたが、バイク終了前のジョミ摂取のおかげで出だしから集中した走りができました。

 結果としてタイムは出ませんでしたが、集中して走れていたことは記憶に残っています。酒田大会で感じたジョミの持ちやすさも、今回また実感致しました。長細く、パッケージが他製品よりも柔らかく、持ったまま走ってもストレスを感じません。暑さで2本は必要と思っておりましたが、6km地点で1本だけ摂取しました。摂取時はエイドステーションの水と一緒に摂りました。

肉体的には大変きつい状況でしたが、ジョミのおかげで集中力を保ち、最後まで走りぬくことができました。

両手にここジョミを握り、力走
 

〜レース後〜

 
レースで疲れ果てた身体にジョミを一本補給しました。いつも水分ばかり多量摂取してしまい、お腹を壊したり、原因不明の頭痛があったりと悩んでおりましたが、リカバリーのために摂取したジョミによりこのような症状は無く、レース翌日もダメージは軽減されました。

全体の結果として、昨年よりも高温多湿の厳しい気象条件の中でしたが、3分程タイムを縮めることができました。
最後まで持続した、集中力、パフォーマンス、間違いなくジョミのおかげと再認識した大会でした。

 
 
バイク競技
 
フィニッシュライン


 第25回みなと酒田トライアスロンおしんレース(エリートの部)  (2010年6月20日) 
 
総 合 2:06:49 20位
スイム 0:23:56 26位
バイク 1:04:06 21位 通過 1:28:02 22位
ラ ン 0:38:47 15位
東北選手権5位入賞



今シーズン初めてのエリートレース。エリートレースは普段出場している一般の部と大きく異なるものは以下の通りです。
・スイム時のウエットスーツの着用不可(20℃以上の場合)
・バイク時のドラフティング許可(ドラフティングとは,前の選手の後ろにつくことで空気抵抗を減らして走行すること。先頭交代を繰り返すことでより速いレースとなります。一般のレースでは許可されておりません)
また,今回のレースはジャパンカップランキングイベントであり,日本を代表する選手が多数参加されており,大変緊張感の漂う大会でありました。


補給:
アップ:ジョミ1本
バイク:ジョミ1本,ボトルに水500mlで溶かしたジョミ2本
ラ ン:ジョミ2本(0.5km地点,6km地点)エイドステーションの水と一緒に

岩渕 努
2010年6月23日
 
「ここでジョミ」をボトルに



・アップ

アップは軽いジョグを1km,スイムを500m程度をとりました。その後スタート30分程前にここでジョミを一本,水と一緒に補給しました。
そのおかげか,いつも感じるレース前の喉の渇きがありませんでした。



・スイム

スイムスタートは砂浜から8番目の位置で水中スタンディングスタート。最初の50m程は水深が浅く,ドルフィン状態で進みました。ただ,心拍数を上げすぎない用,冷静に慌てず進みました。昨年からスイム強化に努め,集団で上がり,バイクへつなげることがまず,第一の目標でした。いつも,エリートレースではスタート200m程で一人旅となっておりましたが,強化の成果が出,スイムは5人の集団で上がることができました。その5人の中には昨年までは2〜3分離されている選手もおり,手応えと達成感を感じました。



・バイク
スイムからバイクへのトランジットの際,手元が狂いゼッケンベルトを着けるのに時間がかかり集団に出遅れて,単独走となりました。(エリートレースではこの数秒の間に集団から出遅れると,ドラフティングに加わることができずに大きく遅れることになります。)しかし,焦っても仕方がないのでできることを心に持ち,冷静にペダリングを続けました。1人,2人と選手が集団から落ちてくるので声をかけながら集団を形成していきました。

バイク時にはジョミを2本摂取する予定で,バイクのトップチューブ(ハンドルとサドルの間の両足に挟まる部分)へビニールテープで用意しておりました。

私が形成した集団は最終的には4人となりましたが,その中で呼吸も体力的にも辛そうな選手がいましたので,私のジョミをバイク競技中に差し上げました。(すると,少しずつ呼吸も整い,バイク終了時には正常に戻っておりました♪)

私も大学生選手の摂取と一緒のタイミング(25km地点)で摂取しました。バイクでは積極的に攻めたので,疲れがみられましたが,ジョミを摂取してからは,パフォーマンスがアップしたことが実感できました。

バイクは集団の先頭で終えました。



・ラン

トランジッションの籠に予め用意しておりましたジョミ2本を両手に持ってスタートしました。その時感じたことは,ジョミの持ちやすさです。今まで使用してきた補給食は重かったり,横幅があったり,容器が硬かったりと何らかのストレスを感じておりましたが,ジョミは持つ力とランで軽く握る拳の力が同じくらいではないかと思いました。



そのため,持つことには気がいかず,集中して走ることができました。

まず,スタート直後の0.5km地点で一本摂取しました。その後,いつも訪れる腹筋の痛みがなく,良いリズムを刻んだランができました。また,
残り4km地点で最後のスパートにと思い,摂取をしました。いつも中盤から終盤にかけて力が抜ける感覚に陥り,パフォーマンスの低下がありましたが,今回はむしろ終盤にかけて身体が動いてきました。

最後は,争っていた一人の選手とスプリント勝負となりましたが,最後の最後まで力を出すことができました。その結果として、東北選手権5位という結果を得られました。



2週間前にも大会に出場した際には,最後までパフォーマンスが持続しませんでしたが,今回の持続したパフォーマンスはジョミのおかげであります。また,レース後に感じていた脱力感も無く,レース後のリカバリー効果も抜群であると感じました。

私は,今年の宮古島大会でチームフィオーレの一員となりました。そこで室谷さんの紹介でジョミを知りました。

これまでの補給食で嘔吐したり下痢をしたりと不安な気持ちで補給しておりましたが,今回のレースでジョミを補給させていただいて,「これだ!」と実感致しました。

私は補給食に関してみると,胃が弱いようです。しかし,ジョミを補給してみたところ,拒否反応は全くなく,力がみなぎってきました。

また,自分が良いと思ったものは広めたくなるのが私の気持ちで,今回の大会では4名の方に味見してもらいました。皆さん,飲みやすいと評判でありました。そのお陰でこの前購入させていただいたばかりなのにもう品薄状態です(笑)

   
写真手前  ここジョミを両手にラン開始
 


PS

以下、レース中にここジョミを差し上げた大学生の選手からの
メールを記載致します。


*******************

メールありがとうございます。返信遅くなってしまいすみませんでした。
仙台大学トライアスロン部 上村昌志です。
昨日の大会本当にありがとうございました。


ほとんどひいてもらったのにも関わらず補食までいただき本当にご迷惑をおかけしました。

普段自分は○○のジェルタイプを大会中に飲んでいたんですがとても甘い印象がありました。
しかし、今回いただいたジョミは飲んだ時とても後味がスッキリしていてクセがなくとても飲みやすいのが印象的でした。


肉体的にはかなりキツく飲んでからもあまり変わらなかったんですが、飲むまであまり集中しきれなかったんですが飲んでから集中してできたと感じました。

また使ってみたいなと感じる物でした。

今回はあんな自分の為に本当に色々してくだり本当にありがとぅございました。

今回味わった悔しさは七ヶ浜.インカレで発揮したいと思います。まだ日本選手権の可能性があるかぎりエリートレースにでていきたいと考えています。

これからも大会など様々な面でお世話になると思いますがこれからもよろしくお願いします。


********************


上村昌志選手は、私の前のパックでスイムアップし、バイク競技を進めておりましたが、途中、落車してしまいました。しかし、何としてもゴールしたい!という熱い情熱を感じた私は同じトライアスリートとして何とかしたいと思い、ジョミを差し上げました。効果は本人も得られたとのことです。さらには今後も使用したいとのことでしたので、私も嬉しい限りでした。

本当にありがとうございました。前述の通りもう品薄になってしまいましたので、7月4日の国体予選へ向けてもう一度購入致します。また、大会では多くの方々にジョミの良さを知って頂けるよう、お話しと試飲をお願いしてみたいと思います♪

今後ともよろしくお願い致します。


 
製品概要 原材料説明 利用方法 アスリート仲間 「ここでジョミ」Q&A

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