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2015年度レース報告
 第28回いぜな88トライアスロン大会 (2015年11月1日)

 佐々木 政人
2015年11月16日
 
 

総合17位 年代別6位
タイム 4時間11分21秒


レース当日、スタートが朝9時とゆっくり(潮流の関係で)なもので、
朝食は6時過ぎに宿の普通の朝食を摂り。
スタート1時間前にバナナ。
30分前にジョミを2本摂取。

体調は上々。良いレー スができそう

レーススタート


スイム【2キロ】(1キロを2周)

スタート位置は真ん中よりやや右側最前列。
潮の流れを考慮し第一ブイまでの中間点で集団に合流するいつものパターンで、
合流後も同じ速さのパックと良い流れで泳ぐ。

2周目は少しペースを上げ、単独で泳ぐ事が多かった。

最近の中ではベストに近いタイムだった。

32分15秒(12位)


バイク【66キロ】(約13キロをほぼ5周)

乗り出しは心拍を落ち着かせる為、軽いギアで回転を速く回す。
細かいアップダウンの連続。

なかなか落ち着かない。

途中、ハートレートモニターが動かなくなり、その後終始時間心拍がわからないままレースを続けなければならない展開へ

バイク中はジョミをフラスコに入れ、1週毎に一口ずつ飲む。

徐々にペースを上げ、最後まで集中して漕ぐ事ができた。

1時間56分25秒(21位)<通過12位>

 
 
ラン【20キロ】(10キロ先を折り返しコース)

トランジットを終え走りだす時に、無用の長物・時計と胸のバンドを外す。
これでもうペースは自分の感覚だけが頼り

最初の2キロはひたすら登りなこのコース。2キロ毎に距離表示がある。
そこで
看板の所でジョミを摂取。引き続きフラスコから飲む。

折り返してからは、
エイドステーションが見えたら、ジョミを口にしエイドでは水をもらい流し込む作戦。
このお陰で最後まで集中して走れた。

最後に急こう配な坂がある手前では、少し多めにジョミを摂りラストスパートに掛けた


脚もつる事無く、楽しく余裕を持って走り切る事が出来た。

1時間42分41秒(37位)

総合17位 年代別6位
タイム 4時間11分21秒


レース後にもリカバリーとして2本摂取。その後芝生の上を裸足でジョグ。
レース後は恒例のクールダウン走


2年ぶりのトライアスロンのレースだったが、久しぶりだったしどんな結果でも
受け入れようという気持ちで臨んだが、思いの外スムーズに
レースを楽しむ事が出来た。

ジョミに助けられた所も多く、練習から摂取してきたので身体もそれに順応して
よく動いてくれた。


これからもジョミと共に、トライアスロンの練習とレースを楽しんでいきたいです。


                                    
                佐々木 政人



第35回全日本トライアスロン皆生大会 (2015年7月19日)

2015年7月24日
 赤川 洋

1)大会前日
バイク用フラスコに「ここでジョミ」5袋分とデキストリン2袋分を混合、バイクのハンドル上部に装着(写真添付)
バイクボトル2本に「ここでジョミ」2袋にミネラルウォーターを注入。
(※昨年と同じ方法を採用)

その他のエネルギー補給に、「マヌカ・エネルギーセル」2本分をセット。

ラン用にナンバーカードの裏のところに「ここでジョミ」4袋分をテープで止めて固定して(写真添付)、準備完了。
 
フラスコに「ここでジョミ」5本とデキストリン2袋分を混合 ナンバーカードの裏に「ここでジョミ」4本をテープ留め


2)大会当日
【スイム(3km)】
大会前々日、台風11号が西日本を縦断し、スイムが実施できるかどうか心配であったが、午前5時、実施すると連絡がありテンションが上がった。

これまでのスイムの練習量のことを考え、速く泳ぐよりも余裕をもって泳ぐことを心掛けようと決心。

最前列から3列目あたりにスタートを構える。
スタート直後、前のスイマーが渋滞し前進できず。
しばらく泳いで、隙間を狙って泳ぐ。隙間を泳いだ際、頭、顔、腕を叩かれ、我慢。
折り返し後、ペースを上がるも腕の疲労によりスピードが出ず、力を温存しマイペースで泳ぐ。

57分04秒(160位)


【バイク(140km)】
今回はバイクコースが変更になり、145kmから140kmに変更。

昨年と比べて、バイクコースにおけるアップダウンがさらに増え、周回コースもあったので、距離が長く感じた。

大会2か月前に淡路島1周(約150km)したり、六甲山に行くコースを登ったりするなどトレーニングを行ってきたので、自信満々で走る。

雨が降ったり止んだりで気温は高くなく、快調に走る。

しかし、約20km地点で痛恨のパンク。スペアを用意するもエアを注入した際にバルブが壊れてしまい、リタイアの文字がよぎった。

幸い、監視していたバイク審判がサポートカーに連絡をしてくれた。
タイヤを新品に張り替え、パンクしてから約1時間後に再スタート。

バイク関門に間に合うようにスピードを上げて走行した。
これまで通り5km毎にここでジョミを摂り、ハンガーノックや脚の痙攣に気を付けた。

平地では時速35kmで走り、ヒルクライムはリラックスして走行した。
その時の大山は、雲で覆われていたが何度見ても雄大さに感動した。
人間って小さいんだなと思った。
ゴールまで集中力を切らせずに走ることが出来、過去最悪であったが6時間40分59秒でゴール(835位)

【ラン(42.195km)】

ランスタート時、771位で通過。

ラン用のここでジョミは、ナンバーカードの裏に貼っておいて走る。
これまではエイドステーション毎にバナナとスイカ、「ここでジョミ」を同時に摂る方法だったが、今回は暑さによる胃腸の疲労を軽減するため、お腹が空いたと感じた時に摂る作戦をとった。

もうひとつは、エイドステーションは数が多いので、その度に水分補給すると胃腸の負担がかかるとアドバイスを受けたからである。

折返しまで順調にペースを維持して行くが、次第に脚が重たくなる。
折返し後の信号で止まっていると突然眠気が襲ってきた。

すぐに「ここでジョミ」を水無しで飲む。

しばらくして元通りになるが、残り15km地点で再び眠気。

「ここでジョミ」を2袋分、水無しで摂って走る。
すると、また元気が出てきた。


ペースを上げて、周囲はもう暗くなったがゴールまでの道は見えた

やっと陸上競技場へ。

地元手話ボランティアさん達と一緒にゴールテープを切った。

  5時間33分30秒(598位)

  総合成績13時間11分33秒(総合順位692位/848名完走)

バイクトラブルは残念であったが、ランのタイムが昨年より6分短縮したので、よく頑張ったと自負している。


  【ゴール後】

ゴール後は「ここでジョミ」を1袋分を飲んで宿に帰宅。

翌日の目覚めは最高であった。


3)大会を振り返って
当たり前ですが、どんなロングのレースでも水分補給も含めてエネルギー補給が重要といわれています。

胃腸の状態が良好でないといくらエネルギーを補給しても吸収が難しい場合があると聞かされました。

今回は「ここでジョミ」を水無しで摂ったのですが、水無しでも行けると実感できました。
「ここでジョミ」を愛用している選手が優勝したので、励みになりました。


「マヌカ・エネルギーセル」は、バイク走行時は食べやすかった。


最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

来年もまた参戦したいです。

今後とも応援よろしくお願いいたします。

赤川 洋

 

過去の体験談
2015年度
2014年度
2013年度
2012年度
2011年度
 2010年度

 
 

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