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2014年度レース報告
 

富士チャレンジ300 (2014年9月6日)

会場:富士スピードウェイ(静岡県小山町)
2014年11月10日
 新井武志
 
 チームSHOWA T  
5時間チームエンデューロ男子の部にて

優勝!!おめでとうございます!!






 少し遅くなってしまいましたが富士スピードウェイの自転車のレースレポートをご報告いたします。
9月6日 「富士チャレンジ300」の5時間耐久の部に会社の自転車部からエントリーして来ました。

僕のチームは「表彰台を狙うガチなチーム」として3名で結成!
しかし、僕は8月より海外出張生活が再開してしまい完全トレーニング不足!

更にはイギリスからの帰国後間もないレースで時差ボケも完全ではない状態でした。

少しでもパフォーマンスアップを望むべく「ここでジョミ」を1本500mlに溶かし移動中、当日と積極的に摂取!

レースが始まって1時間、途中経過ではなんとトップ!第3走の僕にとってはもの凄いプレッシャー!!となっていました。

そして、走行前にも「ハニープラス」を摂取し走行に備え、走行中もボトルに溶かした「ここでジョミ」をこまめに摂取していました。

途中、何度か厳しい場面がありましたが、タレを感じる事も無く、更には集中力が途切れなかったのはハニープラス効果だったと思います。

一回目の走行後は「BOOSTA」のカシューバー、マヌカエナジージェルで補給!
疲れて食欲が低下しても食べられるのが凄くイイ感じでした。

チームの2人にも「マヌカハニー」を食べてもらいエネルギー補給をサポート!
そしてトップをキープしたまま最後の走行を迎えました。
 

  新井選手 
補給方法が良かったのか?疲労感もそれほどなく、集団でローテにも積極的に参加!
最終周回では集団からアタック出来るほどに状態は良かったです。
後半ペースを上げられるのは精神的にも、肉体的にも状態が良いと言う事で、それには補給がしっかりと出来ている事が重要だと思います。
レースは2位に1Lapの差をつけ優勝する事が出来ました!

今回は体調、パフォーマンス共に決して良い状態ではありませんでしたがそれをアシストしてくれたのは「ハニープラス」でした。

やっぱり「ここ一番の補給」としては手放せません!

これからも宜しくお願いします。

新井


埼玉県熊谷市で行われた自転車レースイベント「バーニングマン熊谷」に参加してきました。
 2014年7月29日
 新井武志
 
熊谷市と言うだけあって、朝から気温も高く、バーニングマンと言う位に暑い一日でした。

そんな中、僕は同じ会社の埼玉事業所の人と二人で「5時間エンデューロ」に参加してきました。

気温37℃、AV37km/hの周回のペースについて行くも非常に厳しいコンディション
1回目の走行を終えた時点では凄く消耗し、軽い熱中症の様になっていました。

そこへすかさず「ここでジョミ」でエネルギー補給を行い、途中の補給食には「カシューマヌカバー」を摂取。
暑くてダレた状態でしたが違和感なく摂る事が出来、本当に「生き返った」感じを受けました。

その後も「ここでジョミ」を交代の度に摂取し、勿論ペースを上げた走行が出来たのは言うまでも有りません。


今回は入賞など考えず、途中結果など気にせず走行していましたが終わってみると7位
入賞の6位までは数秒差。
これほどリラックスして走ったのに7位とは!

補給が上手く行った為だと思います。
これからもハニープラスを愛用して行きたいです。

また、カシューマヌカバーの人気が非常に高く、知り合いでも購入希望者が多数居る状態です。

今後とも宜しくお願い致します。

新井武志

 
 
 
第34回全日本トライアスロン皆生大会 (2014年7月20日)
 2014年7月29日
 赤川 洋 

 
5回目の出場です。
昨年は、軽い熱中症で12時間27分かかってしまい、
今大会では12時間を超えないように身体と対話しながら走ることを目標にしました。
以下報告です。


【第34回全日本トライアスロン皆生大会:鳥取県米子市】
7月20日(日)
天候:晴れ
気温:29.7℃(気象庁調べ)

1)大会前日

バイク用フラスコに「ここでジョミ」5袋分とデキストリン2袋分を混合、
バイクのハンドル上部に装着(写真添付)

バイクボトル2本に「ここでジョミ」2袋にミネラルウォーターを注入。

ラン用フラスコに「ここでジョミ」5袋分とデキストリン1袋分を混合しておき、準備完了。


バイク用フラスコに、
「ここでジョミ」5袋とデキストリン2袋を混合

2)大会当日

スイムスタート前

スタートの30分前、「ここでジョミ」1袋を一気飲みし、ミネラルウォーターを飲む。
(スタート地点でのペットボトル等の持ち込みが禁止されているため)

スイムの練習量が月間8km〜9kmしかなく、50分台を目指す自信がない。
力をセーブするため最前列から5列目あたりにスタートを構える。
体調は良い。


スタート後、

スタートからスイムゴールまで、スイムバトルが続いた。
頭や腕を叩かれても、前へ前へ進む。
折り返し後の直線でペースを上げる。

52分20秒(160位)


バイクスタート。

ペダルを快調に回す。
時速35kmペース維持。

5km毎に「ここでジョミ」が入ったフラスクを飲む。

エイドステーションでバナナを沢山摂るように心掛ける。
坂道では頑張らずに、風景を見ながらペダルを回す。
山や川が綺麗だった(風景を眺める余裕ができた)。
エネルギー切れや脚痙攣もなく、無事バイクゴール。

5時間17分09秒(265位)

  昨年より7分短縮。


ランスタート。

ラン用フラスクを手に持ちながら走る。
昨年は暑さでバナナやスイカが食べられなかった。
今回は、速さよりも暑さを乗り越えてゴールすることを考え、エネルギー補給を重点においた。
「ここでジョミ」とバナナ、スイカを同時に摂る作戦をとった。

ペースは遅いが、身体は元気。
涼しくなるまでペースを維持し、スイカ、バナナ、「ここでジョミ」を補給。
残り5kmでペースを上げる。

地元手話ボランティアさん達と一緒にゴールテープを切った。

5時間39分04秒(556位)
総合成績11時間48分33秒(総合順位416位/823名完走)

昨年の記録より30分以上短縮することが出来、嬉しかった。
手話ボランティアさんが用意してくれた米子豆腐を全部食した。

自分の身体はまだ余裕だった。


3)大会を振り返って

練習量が少なく(バイク月間250km、ラン月間150km)、今回の成績は満足している。
ロングディスタンスのレースは、エネルギー補給が重要なのは言うまでもないが、出場が決まった日からどのように摂るか考え続けていた。

バナナに「ここでジョミ」をかけて食べるとおいしかったので、レース中のエイドステーションで実践して上手くいった。
(個人差があるので、自分で試してみることが大切だと思う)

大会翌日、筋肉痛以外元気でホテルの朝食バイキングも閉会式のパーティの食事もたくさん食べられた。
ということは内臓疲労も軽減出来たものと思われる。


4)最後に

「ここでジョミ」は身体疲労を軽減させてくれるサプリメント。
 一生愛用していきたいです。


今は練習量をいかに増やすか考えないといけません・・・。

「マヌカ・エネルギーセル」が凄く美味しかったので、次回の大会に試してみたい。


今後とも応援よろしくお願いいたします。


赤川 洋


 

過去の体験談
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2014年度
2013年度
2012年度
2011年度
 2010年度

 
 

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