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第33回全日本トライアスロン皆生大会 (2013年7月14日)
 2013年8月1日
 赤川 洋 

 
 
【第33回全日本トライアスロン皆生大会:鳥取県米子市】
7月14日(日)
天候:晴れ時々曇り
気温:33℃(気象庁調べ)

○スイム3km
スタート30分前に「ここでジョミ」1袋分を水と一緒に飲む。

スタート後、右から、左からのバトルに遭うが落ち着いて泳ぐ。
1秒1m進むリズムで快調に泳ぐ。
54分56秒(132位)
スイムアップした時、息もあがらず身体も元気であった。
もう少しスピードを上げればよかったが、悪くないタイムなので満足。

 
○バイク145km
「ここでジョミ」9袋分を原液のままミニボトル(フラスコ)に入れ、ハンドル上部にセットする。
バイクボトルを2本、「ここでジョミ」2袋分を350mlの水に溶かした。
エネルギー枯渇にならないように10km毎に「ここでジョミ」を補給した。

熱中症対策として、エイドステーションで全身に水をかけて貰った。
バイクコース残り40kmで「ここでジョミ」が無くなった。
しかたなくエイドでバナナを補給した。
5時間24分39秒(293位)
順位は悪いが、バイクタイムを10分近く短縮出来た。


○ラン42.2km
「ここでジョミ」6袋分を原液のままフラスコに入れ、手に持って走る。
エイドステーションで水を貰いながら、「ここでジョミ」を補給する。


暑いが脚は元気だ。
記録短縮に向けて、頑張ろうと走る。
しかし、20km地点でペースが落ちる。
「ここでジョミ」はもう無くなった。

25km地点で突然脚が止まった。
腿が上がらず、前に進むことができない。
歩きながら大腿筋をマッサージしたり、スキップを試みるが回復しない。
水、ポカリスエット、お茶が飲めなくなった。
暑さで胃が疲労したかもしれない。

信号待ちで軽くストレッチをしていると背中のポケットから「ここでジョミ」1袋が出てきた。
実は、スタート前に「ここでジョミ」を背中のポケットに1袋を入れたままウェットスーツを着たのに気づかなかった。

「ここでジョミ」を貪るように、水無しで飲んだ。
残り10kmで脚が少し回復し、ペースを上げていく。
残り5kmでペースアップ。
6時間8分15秒(693位)

総合成績:12時間27分50秒(488位/786名完走)
(4回出場、4回完走)

(ゴール後、大会ドクターの問診を受ける。 軽い熱中症と言われた)





○今大会を振り返って
1)3年ぶりの皆生大会、無事完走することができたのは「ここでジョミ」のおかげである。
スイム、バイク、ランとも補給食は「ここでジョミ」しか取っていない。

これまでは他社のエネルギー補給食を使用したが、(暑さもあるが)食べられず、結果、身体ダメージが大きかった。

2)反省すべき点としては、レースの後半において「ここでジョミ」が無くなるという失敗を犯したので、補給の仕方をもう一度見直す。  
 →(ミニボトル(フラスコ)をもうひとつ増やすなど)

3)レース後、宿の夕食が食べられなかった。
「ここでジョミ」を1袋飲んで就寝。翌日、目覚めがよく、朝食をモリモリ食べられた。

4)レース翌日の身体ダメージは少なく(大腿筋の軽い筋肉痛のみ)、閉会式のパーティに元気に参加した。

5)皆生大会へは自家用車で、一人で運転して移動する。
閉会式開催中、鳥取県米子市において記録的大雨になり、帰り道である米子道(江府〜蒜山間)が通行止めになる。
下道を利用して、6時間かけて神戸へ帰宅。もし、身体ダメージが残っていたらどうなっていたか。

6)帰宅後、留守番していた3歳になる娘に祝福のチューをくれた。
その時に思ったのだが、無事に帰宅するまでが大会なのだと考えさせられた。


○最後に
成績は最悪であったが、諦めずに完走した出来たことの方が嬉しかった。
トライアスロンやマラソンなどのレースの後、身体的ダメージが残る。「ここでジョミ」を飲むとダメージを小さくしてくれる。
なので、今後も、未来も「ここでジョミ」を使用していきたい。

来年に向け、身体を鍛え直して、いい記録が出せるように頑張っていきたい。また、娘のためにかっこいいパパであり続けたい。


以上、報告でした。
応援ありがとうございました。

赤川 洋
 

 

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