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2018年度レース報告
 

 全日本トライアスロン皆生大会 (2018年7月15日)

 赤川 洋


スイム:皆生温泉海岸 3km
バイク:皆生海岸〜国立公園・大山山麓道路 140km
ラ ン:皆生市民プール〜境港市〜どらドラパーク米子陸上競技場 42.195km
気温:35.1℃(米子市最高気温)
出場者:981名
完走者:750名

 
平成30年7月15日(日)に開催されました第38回全日本トライアスロン皆生大会に出場しました。
2年ぶり7回目の出場です。

仕事に追われて休日出勤が続き、練習量が少ない状況でした。しかし、仕事の隙間時間を利用して、腕立て伏せ100回を行うなど工夫してやってきました。
以下、報告です。

【エネルギー補給方法】(写真あり)

1)バイクボトル(2本とも)「ここでジョミ」を7本分とミネラルウォーターを入れて溶かす
2)バイク補給袋に「ここでジョミ」6本分(20km毎に補給する)とようかん5本分を装填
3)トライジャージのポケットに「ここでジョミ」4本分を入れておく(10km毎に補給する)



○スイム(3km)
 気温が高くなることを考え、
スタート1時間前に「ここでジョミ」1袋を飲み、10分毎「大山のおいしい水」を飲む。
 海から(フローティング)スタート、スイムバトルに遭いながらも体力温存を心がけて泳ぐ。
しかし、スイム練習量が少なかったためうまく進むことが出来ず、焦ってしまう。
 タイムは、1時間02分。過去ワーストであった。


○バイク(140km)
 スイムのタイムが悪かったが体調は良く、快調にペダルを回していく。

前半抑え気味にいき、70km地点からペースを上げる作戦をとる。
 
20km毎に「ここでジョミ」1袋を取り出して摂取する。

 しかし、40km地点から暑さのせいか耳鳴りを感じ、エイドステーションで冷水をかけてもらう。
 90km地点、暑さで意識が朦朧としてきたので、折り返し地点のエイドステーションでバイクから降りて休憩、
30分間冷水を後頭部にかけ続けた。その間、「ここでジョミ」を摂取した。

 120km地点で元気になり、ペースを上げる。前を行くバイクを何台かパスし、苦手なヒルクライムが楽しいと感じてしまう。無事、バイクゴール。

 タイム 5時間58分32秒

○ラン(42.195km)

 バイクゴール後、いつもは脚が重たく感じるのだが、今回はなかった。「これは行けるかも?」と思いながら「ここでジョミ」とお茶を摂取する。

快調に走るが、5km地点を過ぎたあたりから急に眠気が出て、ペースが落ちてしまう。

低血糖だと思い、「ここでジョミ」を摂るが回復しない。暑さで胃腸がやられたかもしれない。
何とかなると思いながらゆっくり走る。

眠気が消えない状態であったが、10km地点、20km地点と「ここでジョミ」を計画通りに摂っていく
太陽が沈み、徐々に気温が下がってきた時、眠気が消えた。

30km地点、「ここでジョミ」を計画通りに摂取してペースを上げる。

さっきの眠気は何だったのだろうか、身体が軽く感じ、前を行くランナーを次々抜いていく。

どらドラパーク米子陸上競技場に入り、現地ボランティアさんと無事、同伴ゴール。

タイム 6時間16分46秒

総合 13時間18分03秒 527位


宿舎に戻り、夕食(弁当)を用意されていたが食べられず、「ここでジョミ」のみ摂って就寝。
閉会式に参加し、トライアスロン仲間と健闘を称えあい、途中抜け出し帰宅して小学校2年の娘のスイミングスクールの送迎。


日焼けした顔と腕が痛かった・・・


○大会を振り返って
・2年ぶりの皆生大会でしたが、「灼熱」は健在でした。
・7回出場し、7回完走は嬉しいですが、もっともっと練習しなければいけないと感じています。
・忙しくて練習できない時、時間をどうやって作りどう活かしていくかが今後の課題です。
・「ここでジョミ」を計画通りに摂っていったら、最終的には笑顔でゴールすることが出来ました。
暑さや疲労でお茶やコーラ、スポーツドリンクが飲めなくなりましたが、「ここでジョミ」だけは飲めました。
・こんな暑かったのに、こんなにきつかったのに、大会翌日元気なのは「ここでジョミ」のおかげかもしれません。


○最後に
来年もまた皆生大会に出場し、楽しく笑顔でゴール出来るようトレーニングを頑張りたいと思います。

応援ありがとうございました。
     

神戸市    赤川 洋


 

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