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ジョコビッチの食事術 

2015年度レース報告
 

第35回全日本トライアスロン皆生大会 (2015年7月19日)

2015年7月24日
 赤川 洋

1)大会前日
バイク用フラスコに「ここでジョミ」5袋分とデキストリン2袋分を混合、バイクのハンドル上部に装着(写真添付)
バイクボトル2本に「ここでジョミ」2袋にミネラルウォーターを注入。
(※昨年と同じ方法を採用)

その他のエネルギー補給に、「マヌカ・エネルギーセル」2本分をセット。

ラン用にナンバーカードの裏のところに「ここでジョミ」4袋分をテープで止めて固定して(写真添付)、準備完了。
 
フラスコに「ここでジョミ」5本とデキストリン2袋分を混合 ナンバーカードの裏に「ここでジョミ」4本をテープ留め


2)大会当日
【スイム(3km)】
大会前々日、台風11号が西日本を縦断し、スイムが実施できるかどうか心配であったが、午前5時、実施すると連絡がありテンションが上がった。

これまでのスイムの練習量のことを考え、速く泳ぐよりも余裕をもって泳ぐことを心掛けようと決心。

最前列から3列目あたりにスタートを構える。
スタート直後、前のスイマーが渋滞し前進できず。
しばらく泳いで、隙間を狙って泳ぐ。隙間を泳いだ際、頭、顔、腕を叩かれ、我慢。
折り返し後、ペースを上がるも腕の疲労によりスピードが出ず、力を温存しマイペースで泳ぐ。

57分04秒(160位)


【バイク(140km)】
今回はバイクコースが変更になり、145kmから140kmに変更。

昨年と比べて、バイクコースにおけるアップダウンがさらに増え、周回コースもあったので、距離が長く感じた。

大会2か月前に淡路島1周(約150km)したり、六甲山に行くコースを登ったりするなどトレーニングを行ってきたので、自信満々で走る。

雨が降ったり止んだりで気温は高くなく、快調に走る。

しかし、約20km地点で痛恨のパンク。スペアを用意するもエアを注入した際にバルブが壊れてしまい、リタイアの文字がよぎった。

幸い、監視していたバイク審判がサポートカーに連絡をしてくれた。
タイヤを新品に張り替え、パンクしてから約1時間後に再スタート。

バイク関門に間に合うようにスピードを上げて走行した。
これまで通り5km毎にここでジョミを摂り、ハンガーノックや脚の痙攣に気を付けた。

平地では時速35kmで走り、ヒルクライムはリラックスして走行した。
その時の大山は、雲で覆われていたが何度見ても雄大さに感動した。
人間って小さいんだなと思った。
ゴールまで集中力を切らせずに走ることが出来、過去最悪であったが6時間40分59秒でゴール(835位)

【ラン(42.195km)】

ランスタート時、771位で通過。

ラン用のここでジョミは、ナンバーカードの裏に貼っておいて走る。
これまではエイドステーション毎にバナナとスイカ、「ここでジョミ」を同時に摂る方法だったが、今回は暑さによる胃腸の疲労を軽減するため、お腹が空いたと感じた時に摂る作戦をとった。

もうひとつは、エイドステーションは数が多いので、その度に水分補給すると胃腸の負担がかかるとアドバイスを受けたからである。

折返しまで順調にペースを維持して行くが、次第に脚が重たくなる。
折返し後の信号で止まっていると突然眠気が襲ってきた。

すぐに「ここでジョミ」を水無しで飲む。

しばらくして元通りになるが、残り15km地点で再び眠気。

「ここでジョミ」を2袋分、水無しで摂って走る。
すると、また元気が出てきた。


ペースを上げて、周囲はもう暗くなったがゴールまでの道は見えた

やっと陸上競技場へ。

地元手話ボランティアさん達と一緒にゴールテープを切った。

  5時間33分30秒(598位)

  総合成績13時間11分33秒(総合順位692位/848名完走)

バイクトラブルは残念であったが、ランのタイムが昨年より6分短縮したので、よく頑張ったと自負している。


  【ゴール後】

ゴール後は「ここでジョミ」を1袋分を飲んで宿に帰宅。

翌日の目覚めは最高であった。


3)大会を振り返って
当たり前ですが、どんなロングのレースでも水分補給も含めてエネルギー補給が重要といわれています。

胃腸の状態が良好でないといくらエネルギーを補給しても吸収が難しい場合があると聞かされました。

今回は「ここでジョミ」を水無しで摂ったのですが、水無しでも行けると実感できました。
「ここでジョミ」を愛用している選手が優勝したので、励みになりました。


「マヌカ・エネルギーセル」は、バイク走行時は食べやすかった。


最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

来年もまた参戦したいです。

今後とも応援よろしくお願いいたします。

赤川 洋

 
2014年度レース報告
 

富士チャレンジ300 (2014年9月6日)

会場:富士スピードウェイ(静岡県小山町)
2014年11月10日
 新井武志
 
 チームSHOWA T  
5時間チームエンデューロ男子の部にて

優勝!!おめでとうございます!!






 少し遅くなってしまいましたが富士スピードウェイの自転車のレースレポートをご報告いたします。
9月6日 「富士チャレンジ300」の5時間耐久の部に会社の自転車部からエントリーして来ました。

僕のチームは「表彰台を狙うガチなチーム」として3名で結成!
しかし、僕は8月より海外出張生活が再開してしまい完全トレーニング不足!

更にはイギリスからの帰国後間もないレースで時差ボケも完全ではない状態でした。

少しでもパフォーマンスアップを望むべく「ここでジョミ」を1本500mlに溶かし移動中、当日と積極的に摂取!

レースが始まって1時間、途中経過ではなんとトップ!第3走の僕にとってはもの凄いプレッシャー!!となっていました。

そして、走行前にも「ハニープラス」を摂取し走行に備え、走行中もボトルに溶かした「ここでジョミ」をこまめに摂取していました。

途中、何度か厳しい場面がありましたが、タレを感じる事も無く、更には集中力が途切れなかったのはハニープラス効果だったと思います。

一回目の走行後は「BOOSTA」のカシューバー、マヌカエナジージェルで補給!
疲れて食欲が低下しても食べられるのが凄くイイ感じでした。

チームの2人にも「マヌカハニー」を食べてもらいエネルギー補給をサポート!
そしてトップをキープしたまま最後の走行を迎えました。
 

  新井選手 
補給方法が良かったのか?疲労感もそれほどなく、集団でローテにも積極的に参加!
最終周回では集団からアタック出来るほどに状態は良かったです。
後半ペースを上げられるのは精神的にも、肉体的にも状態が良いと言う事で、それには補給がしっかりと出来ている事が重要だと思います。
レースは2位に1Lapの差をつけ優勝する事が出来ました!

今回は体調、パフォーマンス共に決して良い状態ではありませんでしたがそれをアシストしてくれたのは「ハニープラス」でした。

やっぱり「ここ一番の補給」としては手放せません!

これからも宜しくお願いします。

新井


埼玉県熊谷市で行われた自転車レースイベント「バーニングマン熊谷」に参加してきました。
 2014年7月29日
 新井武志
 
熊谷市と言うだけあって、朝から気温も高く、バーニングマンと言う位に暑い一日でした。

そんな中、僕は同じ会社の埼玉事業所の人と二人で「5時間エンデューロ」に参加してきました。

気温37℃、AV37km/hの周回のペースについて行くも非常に厳しいコンディション
1回目の走行を終えた時点では凄く消耗し、軽い熱中症の様になっていました。

そこへすかさず「ここでジョミ」でエネルギー補給を行い、途中の補給食には「カシューマヌカバー」を摂取。
暑くてダレた状態でしたが違和感なく摂る事が出来、本当に「生き返った」感じを受けました。

その後も「ここでジョミ」を交代の度に摂取し、勿論ペースを上げた走行が出来たのは言うまでも有りません。


今回は入賞など考えず、途中結果など気にせず走行していましたが終わってみると7位
入賞の6位までは数秒差。
これほどリラックスして走ったのに7位とは!

補給が上手く行った為だと思います。
これからもハニープラスを愛用して行きたいです。

また、カシューマヌカバーの人気が非常に高く、知り合いでも購入希望者が多数居る状態です。

今後とも宜しくお願い致します。

新井武志

 
 
 
第34回全日本トライアスロン皆生大会 (2014年7月20日)
 2014年7月29日
 赤川 洋 

 
5回目の出場です。
昨年は、軽い熱中症で12時間27分かかってしまい、
今大会では12時間を超えないように身体と対話しながら走ることを目標にしました。
以下報告です。


【第34回全日本トライアスロン皆生大会:鳥取県米子市】
7月20日(日)
天候:晴れ
気温:29.7℃(気象庁調べ)

1)大会前日

バイク用フラスコに「ここでジョミ」5袋分とデキストリン2袋分を混合、
バイクのハンドル上部に装着(写真添付)

バイクボトル2本に「ここでジョミ」2袋にミネラルウォーターを注入。

ラン用フラスコに「ここでジョミ」5袋分とデキストリン1袋分を混合しておき、準備完了。


バイク用フラスコに、
「ここでジョミ」5袋とデキストリン2袋を混合

2)大会当日

スイムスタート前

スタートの30分前、「ここでジョミ」1袋を一気飲みし、ミネラルウォーターを飲む。
(スタート地点でのペットボトル等の持ち込みが禁止されているため)

スイムの練習量が月間8km〜9kmしかなく、50分台を目指す自信がない。
力をセーブするため最前列から5列目あたりにスタートを構える。
体調は良い。


スタート後、

スタートからスイムゴールまで、スイムバトルが続いた。
頭や腕を叩かれても、前へ前へ進む。
折り返し後の直線でペースを上げる。

52分20秒(160位)


バイクスタート。

ペダルを快調に回す。
時速35kmペース維持。

5km毎に「ここでジョミ」が入ったフラスクを飲む。

エイドステーションでバナナを沢山摂るように心掛ける。
坂道では頑張らずに、風景を見ながらペダルを回す。
山や川が綺麗だった(風景を眺める余裕ができた)。
エネルギー切れや脚痙攣もなく、無事バイクゴール。

5時間17分09秒(265位)

  昨年より7分短縮。


ランスタート。

ラン用フラスクを手に持ちながら走る。
昨年は暑さでバナナやスイカが食べられなかった。
今回は、速さよりも暑さを乗り越えてゴールすることを考え、エネルギー補給を重点においた。
「ここでジョミ」とバナナ、スイカを同時に摂る作戦をとった。

ペースは遅いが、身体は元気。
涼しくなるまでペースを維持し、スイカ、バナナ、「ここでジョミ」を補給。
残り5kmでペースを上げる。

地元手話ボランティアさん達と一緒にゴールテープを切った。

5時間39分04秒(556位)
総合成績11時間48分33秒(総合順位416位/823名完走)

昨年の記録より30分以上短縮することが出来、嬉しかった。
手話ボランティアさんが用意してくれた米子豆腐を全部食した。

自分の身体はまだ余裕だった。


3)大会を振り返って

練習量が少なく(バイク月間250km、ラン月間150km)、今回の成績は満足している。
ロングディスタンスのレースは、エネルギー補給が重要なのは言うまでもないが、出場が決まった日からどのように摂るか考え続けていた。

バナナに「ここでジョミ」をかけて食べるとおいしかったので、レース中のエイドステーションで実践して上手くいった。
(個人差があるので、自分で試してみることが大切だと思う)

大会翌日、筋肉痛以外元気でホテルの朝食バイキングも閉会式のパーティの食事もたくさん食べられた。
ということは内臓疲労も軽減出来たものと思われる。


4)最後に

「ここでジョミ」は身体疲労を軽減させてくれるサプリメント。
 一生愛用していきたいです。


今は練習量をいかに増やすか考えないといけません・・・。

「マヌカ・エネルギーセル」が凄く美味しかったので、次回の大会に試してみたい。


今後とも応援よろしくお願いいたします。


赤川 洋


 

過去の体験談
2013年度
2012年度
2011年度
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 【 商品情報 】

携帯用固型マヌカハニー Organicアクティブ10+マヌカハニー マヌカハニー ニュージーランドハニー
      

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