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 2011年度レース報告
チーム・フィオーレ宮崎本部
 代表
 
 林 真一 (44歳)



 アイアンマン70.3台湾   2010年10月30日

エイジ優勝!! おめでとう!!

アイアンマン70.3 ワールドチャンピオンシップ(世界決勝戦)出場権獲得!!  


アイアンマンとは、世界トライアスロンコーポレーションの登録商標で70.3とは、(スイム1.2マイル=1.9km、バイク56マイル=90km、ラン13.1マイル=21.1km)の70.3マイルを表わします。

台湾を含め、世界各50都市で予選を行い、カテゴリー別(年代別)での上位(1位か2位まで)に与えられる世界選手権「アイアンマン70.3 ワールドチャンピオンシップ(2011年の開催はネバダ州ラスベガス)」の出場資格を競います。


 総合15位/636名中(プロ20名含む)
アマチュア総合4位/616名中、
エイジ別1位
日本人1位
総合成績:4時間38分51秒

宮崎代表
チームフィオーレ
林真一
 

 


来年、9月11日にラスベガスで行われるワールドチャンピオンシップ(世界決勝戦)への出場権を獲得しました。

 今回の「アイアンマン70.3台湾」は、台湾の南部の都市「高雄」からバスで2時間半かけて南下する台湾最南端の「墾丁(台湾読みでケイティン)」で行われました。

この地方は風が非常に強く、波やうねりがあり、気温も2831という気候で、コンディションとしては厳しい状態でした。

この台湾大会には世界各国から約800名(日本からは約80名)の参加者が募り、ワールドチャンピオンシップの出場資格を競い合いました。


【レース内容】

スイムは当日も波や流れが強く、スイムキャップが海に浮いているほどの荒れ模様でした。コースは450m沖へ進んで帰ってくるルートの2周回。

いつも通り、7割の力で流れに惑わされず1.9kmを35分で上陸。

トランジッションで自分のカテゴリー付近で無くなっているバイクを数えると2〜3台無いような。急いでバイクコースに出動。

バイクは5km地点で8%くらいの小高い山?丘?を2kmほど上がり、下りてくるコースなので、ここで、自分の順位が分かります。

折り返すまでに29名くらい前に居ました。下りきると今度は強烈な向かい風と横風が待つ海岸線20kmほど。

今回は新調したディスクホイルで台湾に挑んだため、少々不安でしたが、全く問題なく風を突き破りました。

それから内陸部方面に折り返し、今度は路面が悪く、野良犬が多い道を通って再び山を上るという2周回コース。

 今回、バイクのサプリメントは、「ここでジョミ」4本をスクィーズボトルに入れたものと、スポーツドリンク1本のみ。

 90kmのバイクをこれだけで過ごしたにも関わらず、90kmのバイクタイムは2時間29分、Av35.1kmをバイクメーターは示していました。この時点で22〜24位だったか?


そして、最後のラン。

ディスクホイルで使った脚の影響が心配でしたが、快調にリズムを刻み、ランタイムだけ見ると、プロを含め全体で6位の快走。

補給物としては、「ここでジョミ」を1本のみで、あとはエイドの水とスポンジを全て摂り、暑さと戦いながらゴール。



今年は全日本宮古島大会で年代別優勝、
そして台湾の世界予選で年代別優勝と飛躍の年となりました。


今年から摂り始めた「ここでジョミ」や「携帯マヌカハニー」のおかげで、練習に強いカラダ、回復しやすいカラダを作れたのが大きいと感じています。

今後も良いサプリメントとして、競技には欠かせないものになっております。




 
 第26回全日本トライアスロン宮古島大会 レポート
 チームフィオーレ 林 真一

今回の宮古島大会においての「ここでジョミ」の私なりの使用方法をご参考までにお伝えいたします。

まずバイクでは、「ここでジョミ」5本をフラスクに入れ、バイクのトップチューブに装着、
バイクボトルには、スポーツドリンクに「ここでジョミ」を1本入れて溶かしておきました。
ハンドルに付けた補給食入れには、予備のジョミと「マヌカハニー」2個、その他塩煎餅に○○メイト等を忍ばす(-_☆)

ランではスタート時に「ここでジョミ」1本を握り締め、
途中のスペシャルドリンクでも「ここでジョミ」1本を準備しました(^^ゞ


   
 スイムを終えて  携帯用固型マヌカハニーを舐めながら


実際のレースでは、バイク上で補給食を2回続けて摂ったら、フラスクのジョミを摂るというサイクルで、フラスクのジョミを確実に飲みきるコトを心掛け、後は脱水にならないよう水分補給に気をつけました。

なかでも「マヌカハニー」は、口の中に入れても10〜15分近く残っているし、水分を摂りたくなるので、かなり効果的でしたよ(o^-')b

今回、補給がうまくいったためか、バイク後のフラつき感もなく、スムーズにランへ移行できました。
ランではゼリーを摂りながら走りましたが、ペースが落ちる肝心なところまで引っ張って、いざという時にジョミをエイドステーションの補給食と水と共に一気に摂取!

ラン後半のバテから復活し、ゴールへと向かい、最後まで踏ん張れました。

レース中の摂取効果だけでなく、今回のレース結果は、自分なりにかなり高い次元で積めた練習量にあると判断しています。

以前であれば、月間の最大練習量がスイム30km未満、バイク900km、ラン280kmであったものが

スイム40km、バイク1000km、ラン360kmと、年々パフォーマンスが落ちていくといわれる40歳半ばの自分には、全く逆の練習量が積めたことが大きかったように思えます。

その練習量を支えたのが「ここでジョミ」であり、「マヌカハニー」でした。

練習中はもとより、練習後の回復に重点を置き、「ここでジョミ」を活用しました。

みなさんも一度体験されれば、その飲みやすさと効果に納得されるかと存じます。

時代の流れと共に、サプリメントも様々なものが開発されて行くでしょうが、「ここでジョミ」はその中の有効なサプリメントであることに間違いないですね。



     
 余裕の顔(その1)  余裕の顔(その2)
 
 2011年度レース報告 
 
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 【 商品情報 】

携帯用固型マヌカハニー Organicアクティブ10+マヌカハニー マヌカハニー ニュージーランドハニー キウイフルーツジャム 遠赤ウコン「テクミン」
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