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杉森 一輝 (45歳)

2011年度レース報告
「バ〜カボンボン日記」ブログはこちら・・・
 
 2010年度レース 参戦レポート報告  

第21回トライアスロン珠洲大会(8月22日)
総合3位
  チームフィオーレ 杉森 一輝


今年の、単独出場の最終レースとなります、第21回トライアスロン珠洲大会に出場して参りました。

今年は、記録的な猛暑で、レース前からの体調管理と、当日のコンディション両方をしっかり整えないと、勝負になりません。

距離は、オリンピックディスタンスよりバイクが約10km長く、トータルで、62kmです。
ポイントは、大谷峠を越えるバイクをしっかり走り、その後のランに脚を残せるか!

その為、このレースを迎えるに当たり、お盆休み(大会の2週間前)を利用して、しっかりバイクのトレーニングを行いました。

1週間で、約17時間(距離にして、600km)をバイクのトレーニングに費やしました。
(これに、ランとスイムのトレーニングも有りますから、)量・質共に上げたトレーニングを克服する為に、「ここでジョミ」の使用を再考しました。

今回の課題は、「練習後に摂取し、しっかり疲労回復させる」。

毎ハードトレーニング後に、果汁100%のオレンジジュースと共に、「ここでジョミ」を2本ずつ飲みました。

その週だけで、約20本の「ここでジョミ」消費です!(笑)決して安い出費ではありませんが、ギリギリの状態での疲労回復には代える事は出来ません!

あと、心掛けたのは、当然ですが、「過剰なくらいの」水分補給!尿に色が付かないくらいに、水分を取ります。特にレース1週間前から!それから、電解質分の摂取も忘れてはいけませんね!

 


そして、迎えたレース当日

Bタイプ出場の為、Aタイプの選手を見送ってから、時間があります。出来るだけ、涼しい日陰で、ボトルと「ここでジョミ」を持ち、最後まで水分補給に努めました。

スタート時間が近づいてくると、固形物やジェルを取りたくないので、サラサラの「ここでジョミ」は良いですね!胃に全く負担が掛かりません!

午前9時半、スイムスタート!

今年は、例年に無く海のコンディションが良く、非常に泳ぎやすかったです。無事に暫定2位(最終的には、4位)で、スイムアップ出来ました。
 


さて、バイクスタートです。
当然、トップチューブには、いつもの「ここでジョミ」3本!

 

バカボンの場合は、オリンピックディスタンス(51.5 km)のレースでは、バイク中に2本を必ず摂取、で、残りの1本は予備です。

1本飲むごとに、DHバーに取り付けたボトルでしっかり水分を補給します!

大谷峠の急坂や、ライバルとのデッドヒートで、精神的にもタフなバイクでしたが、最後まで全力で走りきる事が出来ました!(バイクラップは、2位!)

 

さあ、最後のランです!この時点で、総合暫定3位!何とか前を行く二人を追いかけようとしましたが…….

12時近くになり、気温もドンドン上昇していきます!その中でのランは辛かった!途中で「ここでジョミ」を1本、冷たい氷水で流し込みました!


後は、頭から何度も水を被り、最後は気力だけでゴールテープを切りました。

このレースが終われば、夏が終わる……私にとっては、そんなイメージです。

綺麗な緑色の芝生で、仲間達と健闘を称えあえるその瞬間がたまらないですね!


これも、最後までゴール出来たから!そのご褒美ですね。その完走の一部を、「ここでジョミ」に支えてもらってる、そんな率直な感想です!

今回の最高のご褒美といえば、Bタイプ総合3位を頂けた事です。



「ここでジョミ」使用例
大会2週間前〜前日
ハードトレーニング後に、1〜2本 計20本
大会当日
スタート1時間前 1本

レース中 バイクで2本、ランで1本

レース終了直後に、2本!(これが、大切!次の日の疲労度が違います!)

 

 さあ、10月3日は、福岡でトライアスロン駅伝が行われます!チーム・フィオーレ3兄弟で、マスターズ優勝を目指しますよ!

また、良い報告が出来る事を祈りまして、今大会のレポートとさせて頂きます。

ありがとうございました。来年も、頑張ります!

 


 ひわさうみがめトライアスロン大会(7月18日)
 チームフィオーレ 杉森 一輝

一昨年は脱水と体調不良でランで沈みました。

昨年は、それを教訓に十分体調管理をし、レースに臨み、年代別4位に入る事が出来ました。

さて、今年は……

例年の如く、暑い・暑いレースでした!
 
スイムは沖に出れば少しうねりが有り、見かけ以上にタフでした。

予定通りの順位で総合13位でアップし、バイクスタートです。

ここで、致命的なミスをしてしまいます。

バイクのステムのボルトの増し締め不足……。

余りに初歩的なミスに、愕然としました。弛んで外れそうになるハンドルを何とか押さえ、集中力を切らさないように、「ここでジョミ」を、2本摂取しました。

余裕があれば、後1本摂りたかったのですが、ラスト10`は、ハンドルを押さえて、恐る恐る坂を下るのが精一杯でした。

でも、追い込めずに残ってる脚力で、「ランで挽回しよう!」と最後まで諦めずにバイクフィニッシュ出来ました。

 
 
  バカボン君考案、「ここでジョミ」をバイクトップチューブ括り付けの技
 

ランでは、最初からハイペースで飛ばしました!オーバーペースや、途中での中だるみも、「ここでジョミ」を摂って、しっかり水分補給をし、最小限の失速に抑えることが出来ました。


ラストスパートする力も残っており、バイク終了時に総合41位まで落ちた順位を、27位まで引き上げる事が出来ました。

これも、レースの途中でしっかり補給出来た「ここでジョミ」のお陰でもあると信じています!

完全に諦めていた年代別も、4位と、後一歩の所まで肉迫することが出来たのは大きな収穫でした!

最後は全ての力を使い果たしてゴール。チームメイトのこうたんさんとガッチリ握手を交わすことが出来ました。

 
 


15年の競技歴ですが、色々経験させてもらえるスポーツです。


「ここでジョミ」は、バイクのトップチューブに3本、ランではポケットに2本用意し、実際は、バイクで2本、ランで2本使用しました。


宮古島と同様に、水で薄めず、原液を口に入れ、水で流し込む方法です。(個人的な味覚で、「ここでジョミ」の濃いが好きなんです。)


レース中には、様々な困難が降りかかってくる可能性もあります。が、そこで大切なのが、「折れない心」と、「集中力」だと思います。

集中力を維持する上で、ショートレースと言えども、補給食は非常に大切です!

今回は、大きな失敗もありましたが、「ここでジョミ」に助けられました!



有難うございました。


 
 
第26回全日本トライアスロン宮古島大会 レポート
チームフィオーレ 杉森 一輝

練習・本大会で使用させて頂きました。

以前までは、「○○ジェル」や、「○○テン」を主に使用していましたが、かなりの甘口の為、一番大切なレース終盤でのエネルギー補給時に上手く摂取できず、後半に失速する事もあり、ちょうどサプリメントを探していた時でしたので、本当にありがたかったです!

今回は、バイクとランでの全補給の約70%で「ここでジョミ」を摂取しました。
少し酸味が利いた、甘過ぎない味は、最後まで取り続けるのに最適でした。
 
 

「ここでジョミ」装着準備中


写真のように、バイクのトップチューブに「ここでジョミ」を、8本装着し、バイク終了までに全量を約20〜30分毎に飲み続けました。

水に溶かさなかったのは、「ここでジョミ」を摂取した時に、水分補給も忘れず行えるようにする為です。その甲斐あって、強風の中を最後まで脱水にもならず、集中力を保ってバイクフィニッシュすることが出来ました。


バイク〜ランのトランジットでも、「ここでジョミ」を1本摂り、ランスタートしました。
苦手のランですが、エイドでは十分に水分補給をしながら、最後まで走りきることが出来ました。

補給に関しては、今回は「ここでジョミ」を中心に、概ね成功したと思います。

しかし、まだまだ課題も多く、来年の大会に向けても目標や修正点もはっきりとしてきました。

今年で44歳になり、身体の回復時間などに若干の衰えを感じなくもありませんが、加齢を言い訳にせず、夢を持ち続け、練習に精進していこうと思います。

宮古島大会が終了し、少し身体をリセットしたら、ショートの大会のシーズンが始まります。

ロングのレースだけでなく、今年はショートのレースでも「ここでジョミ」を活用していきたいと思っております。


   
 
製品概要 原材料説明 利用方法 アスリート仲間 「ここでジョミ」Q&A

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