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  トレイルランナー

   眞舩 孝道 
2010年度レース報告
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眞舩 孝道の山と魂・・・ブログ 
 
  2012年レース報告

第14回日本山岳スノーシューイングレースin妙高(15km) 2012年2月12日(日)
第1回ウインタートライアスロンin猪苗代  2012年2月26日(日)
全日本スノーシューイング・グランプリシリーズ2012水上大会  2012年3月17日(土)
XTERRAトレイルラン50Km日光白根丸沼大会 2012年8月26日(日)
 

XTERRAトレイルラン50Km日光白根丸沼大会 2012年8月26日(日)

   眞舩 孝道
2012年8月30日

群馬県利根郡片品村丸沼高原の白根山系で開催(2012/8/26)された、XTERRAトレイルラン50Km日光白根丸沼大会に参戦いたしました。

結果は、第4位(年代別30歳代第1位)という成績でした。

昨年度は、優勝していることもあり、出場するからには二連覇を狙っておりましたが、もう一歩及びませんでした。
レースを終えた達成感はありますが、やはり競技者である以上、悔しさが残りました。

しかし、次につながる手ごたえと、ロングトレイルレースで必要となってくる大きな経験値を得ることができ、収穫はありました。

本格的な山岳地帯の登りが続く22km過ぎに、熱中症のような症状に陥り、意図的にペースをダウンさせ、回復を試み、順位を落としながらも、ジョミを口にしながら、絶対にあきらめない気持ちで、回復のタイミングを見計らう。

ようやく、ラスト15km地点から体が動くようになり、そこから追い上げ開始。

ジョミを口にしながら、最後まで絶対にあきらめない。
最後の最後まであきらめず、ラスト15kmからゴールまでの間で、3人を抜く追い上げで、4位まで浮上することができました。
最後は、まだ余力を残しながらのゴール。
これも、ジョミパワーのおかげです。

春先の新年度から、勤務所属部署の異動があり、ライフスタイル、トレーニングスタイルの大きな変化がありましたが、こうやって競技者としてトレイルランニングに向き合うパフォーマンススタイルを維持できているのも、「ここでジョミ」のおかげであります。
心より、深く感謝申し上げます。

  
今レース詳細レポート(ブログ記事参照)
http://ameblo.jp/555mafu555/entry-11339744940.html


次のレースは、9/16〜17、信越五岳トレイルランニングレース(110km)です。
http://www.sfmt100.com/
初の三桁のレースですが、がんばります!
  
眞舩孝道



 
全日本スノーシューイング・グランプリシリーズ2012水上大会  2012年3月17日(土)
  
   
  眞舩 孝道
2012年3月23日


3月17日(土)に群馬県利根郡みなかみ町水上高原スキーリゾートで開催された
全日本スノーシューイング・グランプリシリーズ2012水上大会(15km)に参戦してきました。

年度末業務まっただ中の連日深夜帰宅。
この週は40度近い熱が出たりと体調不良(扁桃腺炎)があり、厳しい条件の中での参戦でした。
結果は、総合第3位入賞という成績をおさめることができました。

この一週間を振り返って。
■3/12(月)帰宅中の23:30に激しい悪寒。
■3/13(火)熱39.8℃(診断名:扁桃腺炎)
 仕事は休めず(汗)深夜まで気合で!
■3/14(水)熱38.5℃。しかし仕事は休めない時。
 深夜まで気力でテンション上げてイベント業務!
■3/15(木)熱38.0℃。しかし仕事は休めない時。
 深夜まで根性でテンション上げてイベント業務!
■3/16(金)熱36.0℃。
 主担当業務:夢とロマンあふれるイベント(卒業式)大成功☆

今回は、レース中だけでなく、ライフスタイルの中にも、「ジョミ」が大活躍でした。
イベント運営業務ともなると、食事を上手く取れるタイミングもなく、そこに体調不良。

業務的にも、まさに、山あり谷ありの過酷なトレイルランニングレースを駆け抜けているかのような一週間でした。
この一週間のライフスタイルそのものをひとつの「レース」として、意識的に位置づけておりました。
業務も、レースも「ここで!ジョミ」パワーで乗り切ることができました。

一年の中で、もっとも忙しい時期。忙しいとは、「心」を「亡くす」と書きます。心を亡くしたと感じるのも、決めるのも自分次第。だからこそ、心を鍛えられる時期。

結果だけを求めるのではなく、この悪条件の中で、どんなパフォーマンスが出来るかを念頭に出場を決めました。
ただ、無謀に冒険心だけで、出場したのではなく、冷静に自己分析をして、確実に走り切れるであろうペース配分でレースを進めたことは確かです。
一家の主であり、本業は本業。あくまでもサラリーマンアスリート。
一人のカラダではありませんから(笑)

しかしながら、スタートラインに立てるまで、超回復し、冷静な判断の上、出場という結論を出せたのも、「ジョミ」パワーのおかげだと実感しております。

そして!!!
一緒に参戦した妻も、5kmの部で「優勝」。
途中、一本のジョミを補給し、ゴールまで駆け抜けたとのこと。

帰り道の車中では、「ジョミ」パワーの話題で盛り上がりました♪


福島県 マウンテントレイルランナー まふねたかみち




第1回ウインタートライアスロンin猪苗代  2012年2月26日(日)
  [ランニング4km+マウンテンバイク12km+クロスカントリースキー10km]
   
 眞舩 孝道
2012年2月29日
 総合9位入賞

 

平成24年2月26日(日)福島県耶麻郡猪苗代町リステルスキーファンタジアで開催された「第1回ウインタートライアスロンin猪苗代」に参戦してきました。
[ランニング4km+マウンテンバイク12km+クロスカントリースキー10km]の三種目を雪上で競いあうウインタートライアスロンです。

東日本大震災〜原発問題(放射能問題)により、様々な分野(経済、教育、農林水産)で大打撃の福島県。
風評被害を吹き飛ばそうと、復興祈念イベントのひとつとして猪苗代観光協会と猪苗代地区の「6」スキー場関係者、及び福島県トライアスロン協会などでつくる「GAMBARUZO!ふくしま実行委員会」で立ち上げた福島県震災復興イベントのひとつでもあります。[参照:GAMBARUZO!ふくしま

ヨーロッパでは、ウインタートライアスロンも盛んなようですが、日本では今レースが唯一のウインタートライアスロンレースとなります。将来的には、世界につなげようと、日本選手権も視野に入れた方向で進められており、(社)日本トライアスロン連合(JTU)も協賛しているイベントでありました。

私としては、メインで活動しているトレイルランニングは、シーズンオフ中ですが、故障しないココロとカラダづくりの一環として、このオフシーズンに今冬は、スノーシュー、クロスカントリースキーと積極的に精力的に雪山を駆け回っております。

〜レース展開〜
[Run4km]
テカテカのアイスバーンの路面を駆け、ラストはリステルスキー場ゲレンデの中腹まで駆けあがり、折り返したら、ゲレンデを一気に駆け下り、バイクのトランジットへ飛び込むコース。
トップランナーの様子を伺いながら、ピタリと背中につけて、2番手でRunを終える。
 
 
[MTB12km]
一周1.5km×8周するコース。
競技に使えるようなバイク持っていないので、 会場現地レンタルで、正式にはマウンテンバイク“タイプ”の自転車で参戦。
185cmの巨体がまたがる、26インチの小さな自転車(笑)、後続には、マウンテンバイクのプロライダーも参戦しているとあり、Runの貯金をどこまで使えるかと考えながら、勢いよく飛び出すも、、、アクシデント発生!
バイクのギアが、重くなったり、軽くなったりガチャガチャ言いっぱなし・・・汗
林道の激しいボコボコ下り坂に突入すると「チェーン」が外れ・・・カラまわり。

⇒『下りのオフロードでチェーンが外れ!』
⇒『バイクを押して自力で走る!』
⇒『平地でストップしてチェーンを掛け直す!』
⇒『登り道路で必死で前を追う!』

 
8周ともこの繰り返し(汗)
これでもかってくらいに、追い抜かれ、周回遅れも・・・。
周回なので、コース中に待機するスタッフの方たちも、この姿に8回も顔を合わせれば、みなさん気の毒がってくれて・・・。
逆に目立ってしまい(笑)
地元福島県アスリートだとみなさんお分かりなので、とにかく、ものすごい声援をいただく!
「がんばれMAFUNE!」「福島県で一番熱いサラリーマンアスリートMAFUNE負けんな!」
この声援に、燃える!燃える!燃える(笑)
Runで稼いだ貯金を使い切り、逆に大きな借金(ロストタイム)を抱え、最後の種目クロスカントリースキーのトランジットへ!
   

[XCスキー10km]
一周約3km×3周するコース。

バイクの下り坂は、惰性で下れるから筋肉を休められるなぁと当初、作戦を立てておりました。
しかし、バイクを押してランニングとなったため、リカバリーどころか、既に足を使い切った感は否めない。
スキーブーツに履き替える行為すら足がツル始末(汗)

このトランジットで、『ここでジョミ1本』とエネルギー系ジェルを体内に投入。
さぁ!どこまで追い上げられるか。最初から全力でラストスパート!!
でも、意外にココロは落ち着いている。
太ももの痙攣も若干落ち着き、トレイルランのオフシーズンにこの体力を絞り出すような、カラダが発する限界ギリギリの状況に追い込めていることに、次につながる経験値を踏めていることを実感するとともに、今まで冬期間では経験したことがなかった感覚だけにワクワク感が強い♪
「出場してよかった。」XCスキーを滑りながら、もがきながら何度も思った。
順位、レース展開だけの楽しみではなく、この状況下で自分の本心と向き合っているワクワク感が心躍った。
丁寧に丁寧に、じっくりじっくりと、前を追う。

しかし、体力の消耗は想像をはるかに超えているらしく、、、太ももに力を入れる感覚すら感じられなくなってきている。
腕の力で、スキーを滑らせている状態。
途中、止まりそうな足を動かすために心を奮い立たせるために何度も雄叫びをあげながら。
この状態では、ゴールできないと考え、タイムロスを考えるより、立ち止まってでも「ここジョミ」を補給しようと考える。






2周目の途中で、思い切って立ち止まり『ここでジョミを2本』体内に投入。
「大きく深呼吸」
すっからかんに絞り切れたカラダに、心地好い甘さと酸味の『ここジョミ』がスーッと浸透していくのが良く分かった。
やっぱり、『ここでジョミ』は即効性がある。
動く。先ほどまで、遠い感覚だった太ももが動くのが分かった。


どこまで追い上げたかも、順位もわからずでしたが、なんとかゴールテープを切ることができました。


極寒の中、三種目をこなした大きな達成感がそこにはありました。
表彰式まで順位はわかりませんでしたが、、総合9位入賞☆
雪で出来た大きなステージにも上がることができました♪

そして、『ここでジョミ』パワーの素晴らしさもあらためて実感いたしました。
私にとって過酷なレースには、欠かせないパートナーです。

今レースも、大きな大きな収穫がありました。
バイクトラブル。運も勝負のひとつ。
経験しようと思っても経験できないモノ得ることができた。
何度も何度もチェーンが外れ、掛け直しての繰り返し。
どんどん、人に抜かれていく、恐怖感と焦り、憤り。
でも、なんかイイ。30数年しか生きていないけど、なんか人生のようで思わずフッと笑顔に。
途中リタイアなんて一瞬も考えなかった。
バイクを抱えてでも、担いででも、押してでも行ってやろう!
起きる物事には必ず意味がある。
「この時、あの時が」あったから、「今がある」と思えることを今まで何度も経験しているから。
「逆境」にありがたさを感じてしまう。
今レースもそんな思いが膨らんだ、時間を過ごすことができました。

競技に使えるマウンテンバイクも欲しくなってしまったり・・・(笑)

そして、私たちアスリートにこういった感動を覚えるチャンスを作ってくれる大会運営側事務局スタッフに
心より感謝申し上げます。極寒の氷点下の中で、連日に渡る準備を含め、選手たちのことを第一に考えてくれて
動きまわることは、本当に大変なこと。選手が一番、楽なはず。
ひとつのイベントを作り上げることは本当にパワーが要ること。この厳しい状況下の福島県においては尚更。
事務局、ボランティアスタッフの方々に深く御礼を申し上げたい気持ちでいっぱいです。

今レースは、選手宣誓という大役を仰せつかりました。

『宣誓!我々ウインタートライアスリート一同は、この雄大な福島県猪苗代の大地で繰り広げられる三種目を元気いっぱいの笑顔で駆け回ることを誓うとともに、 風評被害で苦しむ福島県に勇気と元気を与えられるような、風評被害を吹っ飛ばすようなパフォーマンスをすることをココロから誓います!』
 平成24年2月26日 選手代表 福島県で一番熱いサラリーマンアスリートまふねたかみち


以上、参戦レポートであります。
 
 

 
 第14回日本山岳スノーシューイングレースin妙高(15km) 
2012年2月12日(日)
   新潟県妙高市池の平温泉地区(妙高高原ゴルフ場発着:特設コース)

  総合7位(年代別5位入賞)
眞舩 孝道
2012年2月14日
 
 
 
ニュース等でも報道されているように、例年にない大雪となっている新潟県妙高市。
福島県福島市から、東北道〜磐越道〜北陸道〜上信越道と6時間ちょっとかけて、会場へ向かいました。
北陸道〜上信越道では、50`速度規制の中、除雪車両の後ろを走行するなど、路肩の3〜4m近い雪の壁に、圧倒されながら、しっかり車のハンドルを握り、、、会場入りいたしました。

レースは、大雪の影響により、距離15kmの予定が10km強へと変更。
スタート直後に、実力者7〜8名が飛び出すも、すぐにシングルトラック(一本道)となり、一列で進む展開。
コース状況は、一本道が軽く圧雪はされているものの、既に新雪が10cm近く降り積もっており、更に、コース両脇は腰上ぐらいまで雪で覆われている状況。
これほどまでの雪量の中をランニングする状況下に圧倒されるばかり!
バランスを崩し、一本道から少しでも逸れると両脇の腰上ほどの雪中に埋もれるといった状態を繰り返す。
レース展開も、5〜7番手を行ったり来たりで、転げては、立ち上がりの繰り返しで、大幅なエネルギーロスを感じながら前へ前へ足を進める。
しかし、状況はみなさん同じようで、中間点を過ぎても、トップ選手はじめ前の走者との差もあまり変わらない状態。
コースが、ゴルフ場をベースとしていることもあり、驚くような激しいアップダウンはないものの、転倒したちょっとのロスで、前を行く走者との開きが出るのが感じられた。
ただ、私と違って上位のランナーたちは、体力の面だけではなく、雪と上手く戯れながらテンポよく進んでいる姿が感じられた。
私は、まだまだ強引に雪中を駆けずり回っている模様。
転倒しながら、焦れば焦るほど、雪に足を取られ、空回り。

今回は、ジョミを三本、飲みやすいようにチューブに入れておきました。
中間点過ぎで、ジョミを投入。
そのおかげが、前半の雪が降りしきる中での展開より、後半になるにつれて、カラダが動いているのがわかりました。
やっぱり、ジョミパワーですね。


徐々に、脛(すね)のハリが落ち着き、ラスト2キロ付近でも、前を行く走者をパスでき、乗ってきたところで、ゴーール!



ニュース等でも報道されているように、例年にない大雪となっている新潟県妙高市。
福島県福島市から、東北道〜磐越道〜北陸道〜上信越道と6時間ちょっとかけて、会場へ向かいました。
北陸道〜上信越道では、50`速度規制の中、除雪車両の後ろを走行するなど、路肩の3〜4m近い雪の壁に、圧倒されながら、しっかり車のハンドルを握り、、、会場入りいたしました。

レースは、大雪の影響により、距離15kmの予定が10km強へと変更。
スタート直後に、実力者7〜8名が飛び出すも、すぐにシングルトラック(一本道)となり、一列で進む展開。
コース状況は、一本道が軽く圧雪はされているものの、既に新雪が10cm近く降り積もっており、更に、コース両脇は腰上ぐらいまで雪で覆われている状況。
これほどまでの雪量の中をランニングする状況下に圧倒されるばかり!
バランスを崩し、一本道から少しでも逸れると両脇の腰上ほどの雪中に埋もれるといった状態を繰り返す。
レース展開も、5〜7番手を行ったり来たりで、転げては、立ち上がりの繰り返しで、大幅なエネルギーロスを感じながら前へ前へ足を進める。
しかし、状況はみなさん同じようで、中間点を過ぎても、トップ選手はじめ前の走者との差もあまり変わらない状態。
コースが、ゴルフ場をベースとしていることもあり、驚くような激しいアップダウンはないものの、転倒したちょっとのロスで、前を行く走者との開きが出るのが感じられた。
ただ、私と違って上位のランナーたちは、体力の面だけではなく、雪と上手く戯れながらテンポよく進んでいる姿が感じられた。
私は、まだまだ強引に雪中を駆けずり回っている模様。
転倒しながら、焦れば焦るほど、雪に足を取られ、空回り。

今回は、ジョミを三本、飲みやすいようにチューブに入れておきました。
中間点過ぎで、ジョミを投入。
そのおかげが、前半の雪が降りしきる中での展開より、後半になるにつれて、カラダが動いているのがわかりました。
やっぱり、ジョミパワーですね。

徐々に、脛(すね)のハリが落ち着き、ラスト2キロ付近でも、前を行く走者をパスでき、乗ってきたところで、ゴーール!

10km強のレースだけに、エンジンのかかりが遅かったようで、、、ちょっと不完全燃焼的に走り終えてしまいました。

スタート前から、お湯割りのジョミを体内に投入するなど、もう少し、工夫すればよかったかなと。。。

まだまだ、自身との対話が未熟ですね。今後に生かすだけです。

今レースは、けして満足が行く内容、結果ではなかったが、スノーシューイングレースの魅力(楽しさ・過酷さ)を大きく感じた経験でもありました。

昨年(2011年)1月のOSJ王滝スノートレイルに続いて、今レースが2回目となるスノーシューイングレース。
昨年は、気温と闘い(標高2240m氷点下20℃)、今年は、雪の量との闘いでした。

そして、今レースに挑むにあたり、まだまだやり残した(トレーニング)ことは、あったなと感じました。
もう一度、鍛え直して雪国の大地に挑戦したい気持ちも生まれました。
まずは、冷え性の体質改善からかな・・・汗(笑)

豪雪の妙高高原。
大自然と向きあい、自身の心を向き合い、数々の出会いもあり、
家族で参戦できた、すばらしい時間であったことは確かです。

日々のライフスタイルをサポートしていただいておかげであります。
心より感謝申し上げます。

まだまだ、厳しい寒さが続きますが、しっかりと根をはれるように、グリーンシーズンに向けて、地道にカラダづくりをしていきます!!
ジョミパワーで♪

マウンテントレイルランナー 眞舩孝道


 
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