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  遅咲きアスリート

  
室谷浩二(48歳)
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うつくしまトライアスロン大会inあいづ大会(8月22日)
ひわさうみがめトライアスロン大会(7月18日)
山形県みなと酒田トライアスロンおしんレース(6月20日)
鳥取県ハワイトライアスロンin湯梨浜大会 (5月23日)
第26回全日本トライアスロン宮古島大会(4月18日)



今シーズン最後となるレース
ほたるのまち守山ハーフマラソンを終えて
成績:1時間18分55秒(45−59カテゴリー4位入賞)
自己ベスト更新
 室谷選手からお礼のメールをいただきました。  2010年12月15日


いつも御世話になります。
滋賀の室谷です。

さて先日の日曜日に開催されました 今シーズン最後となるレース、ほたるのまち守山ハーフマラソンで自己ベストを更新しました。

これまでの最高タイムは1時間20分52秒(45歳)
そこからなかなか20分の壁を乗り越えることが出来ませんでした。

でも今回

その壁を破る事が出来たんです。

タイムは1時間18分55秒でした。


ジョミはフラスクに2個入れてミネラルで薄め、エイドでは何も取らない作戦(時間ロスを極力なくすため)で挑みました。

4km毎に一口づつ、16kmまでに4回摂取し、最後まで集中力が続き、ラスト1kmは3分32秒で走りました。
 

本当に感謝しています。


今回の収穫として
どんな練習をすれば、年齢関係なくレベルアップ出来るかが分かったこと

そしてその練習に欠かせないのはやっぱりサプリメント(ここでジョミ)です。

いい形で今シーズンを締めくくれました。


本当にありがとうございました。

皆様によろしくお伝えくださいませ。


室谷


うつくしまトライアスロン大会inあいづ大会(8月22日)
総合成績2時間11分47秒
総合順位27位
JTU年代(45-49カテゴリー)1位
室谷 浩二
2010年8月27日
 
   
しっかりとここジョミを握り締め、いざランへ   ボトルに2本のここジョミ溶かし


東北福島県の猪苗代湖と会津若松を舞台にしたJTU指定の大会に参戦して参りました。

今回この大会は2度目ということもあり、コースも記憶のに残っているので落ち着いてレースに挑む事が出来ました。ただ昨年とは対象的に猛暑の中でのレースとなりとても苦しい展開となりました。

レースで使用したジョミを中心に振り返りたいと思います。

先ずレース前には500ccの水にジョミを1本溶かしスタートまでに飲みきりました。
そしてバイクでは、500ccのボトルに2本溶かし半分程度使って最終ランに入ります。

ランでは2個持ったのですが、走り始めて1個落下させてしまい、そのまま走ることに。
残った1個を約3km地点のエイドで摂りました。
35度という今シーズン経験したことの無い条件化での最終ランでしたが、一度も集中力が欠けることなくゴールする事が出来ました。

総合順位は予想を遥かに下回ってしまいましたが、JTUカテゴリーでは1位を取ることが出来たのが救いでした。

また
今までの私でしたら、この猛暑の中では集中力が欠けてしまい思うようなランタイムが出ていなかったのですが、「ここでジョミ」のお陰で粘り通す事が出来ました。

運動中のパフォーマンスを維持するだけでなく、集中力を持続させてくれるジョミは私にとって一番のサプリです。


また次のレースに向けて精進を重ねていきたいと思います。

     
   
 
 
ひわさうみがめトライアスロン大会(7月18日)
総合順位:9位
年代別1位
 室谷 浩二
2010年7月22日
7月20日現在
JTUエイジランキング(45-49歳)1位
 
 
   

今回この大会は3年連続の出場となります。過去2回共エイジ1位を獲得しているので、今回も1位を狙いにいく目標で挑みました。

大会当日、海は大きなうねりが入っていましたし、峠越えのバイクコースでは一部路面が濡れており、ラン時には時折強い日差しが注ぎ、蒸し暑さを感じるコンディションとなりました。

「昨年よりも少しタイムが落ちるかもしれないが最後まで集中力を切らさないように頑張ろう」と言い聞かせ午前9時の号砲と共に51.5km先のゴールテープを目指していきました。


「ここジョミ」はいつもの様に、スイムスタートまでに500ccの水に1本溶かして飲み切りました。

スイムは今シーズンの中で最もうまく乗り切れた感じでした。
本来なら苦手のスイム。海が荒れると更にタイムが遅くなる傾向になる私なのですが、今回なんとか粘りを見せ全体でも35位で上陸することが出来ました。

次のバイクでは他のレースよりも10分以上長く乗ることになる峠コース。

エネルギーもそれだけ消費することを考え、500ccのボトルにここジョミを3個溶かしてレースを進めていきました。

そして一度も集中力を切らす事なく、総合で10位まで順位を上げ最後のランに入っていきました。

ランでは、ここジョミを2個準備しました。最初の一個は2km地点で摂り、そして残り4kmでもう一個摂りました。

後方から同じエイジの選手が追い上げてくるのが分かりましたが、最後まで集中出来、1つ順位を上げて総合9位でフィニッシュすることが出来ました。

大会終了後は今度、ここジョミを使ってみたいと言ってくれる方もいて本当に嬉しかったですね。

45歳の大分の選手が総合順位に食い込んだため、私が45-49歳のエイジ1位となり、3年連続の1位を獲得することが出来ました。

この「ここでジョミ」のお陰でまた一ついい思い出が出来ました。

本当にありがとうございました。

 

 

山形県みなと酒田トライアスロンおしんレース(6月20日)
総合10位
年代別優勝
 室谷 浩二
2010年7月8日


今シーズンの第2戦目となった天草国際トライアスロン大会は想定外の体調不良が重なり結果を残せませんでした。

このためこの第3戦となる「みなと酒田トライアスロンおしんレース」に向けては、もう一度コンディションを整えた上で強豪アスリートとの直接対決に挑みました。

今回の強豪アスリートは2名、過去この大会で総合3位に入っている東北の選手と2戦目までエイジトップを独走していた関東の選手でした。今回のレースも簡単には勝たせてもらえません。自分のイメージしていたレースをするにはスイム序盤から積極的にいくこと。そして過去のデータからこの両強豪選手はランも速いのでこのバイクで何処までアドバンテージを作るかがポイントでした。

(スタートまでにいつもの様にジョミを一個摂取しています。)

 
    
 

無事にスイムを終えた段階では東北の選手が私より1分前に上陸、そして私、その40秒後に関東の選手とイメージ通りの展開に。

バイクでは積極的に攻め続けます。500ccのボトルに2本溶かしておいたジョミを摂りながら中盤で前を行く東北の選手を捕らえ一気に抜き去ります。

関東の選手にはこのバイクで更に1分以上差を広げ最後のランに入っていきます。
ランは約2km先のコーンを折り返して3往復する設定でした。この設定によりライバルとの差が確認出来たことも私にとっては有利でした。
5km地点でジョミを一個摂取し、最後の5kmを踏ん張りました。

そして東北の選手には20秒差、関東の選手には約1分の差をつけてゴール。

今年2度目のエイジ優勝を手にすることができ、ライバルたちと健闘を称え合えるいい思い出に繋がったレースとなりました。

ジョミは今回のレースも私のパフォーマンスを最大限発揮させてくれました。

本当にありがとうございました。

 

鳥取県ハワイトライアスロンin湯梨浜大会 (5月23日)
総合14位
年代別優勝
 室谷 浩二
2010年7月5日
 
大変遅くなりましたが参戦レポートです。

2010年度のJTUエイジランキング対象大会の開幕戦は4月、沖縄県の石垣島大会で開催されました。
私の初戦はこの石垣島大会でエイジポイントを獲得した強豪アスリートを迎えて鳥取県で開催されたハワイトライアスロンin湯梨浜大会でした。
2009年度のエイジランキング制度は10歳刻みで戦って参りましたが2010年度からは5歳刻みとなりました。よって私のカテゴリーは45歳から49歳の部となり昨年よりも少し肩の荷が下りた形となった訳です。



この大会、昨年と同様に前日の
就寝前にジョミを一本摂取し、翌日のレース当日もスタートまでに500CCのボトルに1個溶かして飲み切りました。

バイクでは500ccの水に2本のジョミを溶かし、ランでは5km地点で1個摂取。終始集中力が途切れる事なく、2010年度のJTU初戦をエイジカテゴリーで優勝を飾る事が出来ました。


今回試してみた事がもう一点あります。

それはジョミの携帯性を有効に活用すべく、ゼッケンベルトの一部にジッパー付きのビニール袋にジョミを入れて安全ピンで止めて置きました。(バイク中に落ちないように何箇所かで止めておけば問題ありません。)実際にバイクをラックにかけてヘルメットを脱ぎ、シューズを履いて帽子を持つだけでスムーズにラン移行出来ました。

バイク終了後1秒を争うトランジッション。


ジョミを忘れることなく走りながら取り出せるのです。

飲みやすさ、携帯性に優れ、しかも集中力が持続し、翌日への疲れも軽減してくれるジョミは毎日欠かせないサプリメントです。


2010年度も

「ここでジョミ」の存在は私に明日への原動力になっています。

今年度の5歳刻みのランキングも1位になる目標で今後も活動を展開していく予定です。



 



  第26回全日本トライアスロン宮古島大会(2010年4月18日)

 
 
 総合32位
年代別2位

遅咲きアスリート室谷 浩二(47歳)

2010年4月24日

 
 
 今年で6回連続の出場となった宮古島大会。

今年の大会は例年よりも増して思い入れの強い大会となりました。
その理由は大雄産業様から全面サポートを受けて挑む初のロングディスタンスの大会となったからです。

この宮古島大会ではスイム3.0km バイク155km ラン42.195kmの合計200kmの距離で競います。
今回「ここでジョミ」はこの様にして使用しました。

先ずスタート1時間前辺りから500ccの水にジョミ1本を混ぜたボトルをスタート前までに飲みました。
バイクでは700ccの水に3本入れたボトルを一本積み、フラスクに原液を3本入れて155kmの中で全て使い切りました。
ランではフラスクに5本の原液を入れ、折り返しまでに1/3摂取し後半は残りを摂り切りました。
計12本。


   
 バイク〜ランへフラスクに5本のここジョミ原液 背中のふくらみは、フラスク(ここジョミ3本原液) 
 
 
今回の摂取方法で最後の最後まで集中力は持続できたものの、猛烈な強風が吹き荒れるコンディションの中でバイク時に予想以上に大腿部前面の筋肉を使ってしまい、ラン後半で痙攣が発生し失速。しかし残りの3kmは再びキロ4分20秒で走れ総合32位年代2位の表彰台に上がることが出来ました。

今年で6回目となった本大会で5度目の年代別の表彰を受けりことが出来たのも「ここでジョミ」の存在があったからこそです。

また新たな気持ちで来年のスタートラインに立ちたいと思っています。

大会を終えた今現在は休養期間を設けていますが、年齢と共に体力が衰えていく感覚は私にはなく、5月後半から始まるオリンピックディスタンス(51.5km)の大会に向けて既に闘志を燃やしている昨今です。

「ここでジョミ」は普段のトレーニングでも使ってこそ、競技レベルを上げるための練習が可能になってくると思います。1日一本を基本に試してみてください。

そしてロングディスタンスのレースでは甘い物が受付けなくなってきた時こそ「ここでジョミ」です。


 「これほどまでに容易に摂取出来るものなのか?」と実感出来るはずです。



そして大会翌日のパーティーでは
、「ここでジョミ」のお陰で頑張れたと言って下さったアスリートが沢山いたのも嬉しかったです。


私の今後の予定としては

5月23日鳥取県で開催されるハワイトライアスロンin湯梨浜大会と同月30日の熊本県で開催される天草国際トライアスロン大会です。

年男である私ですが、今シーズンも「ここでジョミ」効果で年齢の壁を乗り越えていきます。

大雄産業様には本当に感謝しております。ありがとうございました。
 
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