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  遅咲きアスリート

  
室谷浩二(47歳)
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  2009年度レース報告 


第11回うつくしまトライアスロンinあいづ大会(2009年8月23日)
総合9位
年代別優勝

09年度国内エイジ(40-49歳)ランキング1位確定

(来年2010年開催されるアジア選手権と世界選手権の出場権を獲得

遅咲きアスリート室谷 浩二
2009年8月27日


今シーズン9戦目となる福島県会津若松を中心に開催されたうつくしまトライアスロンinあいづ大会に参戦して参りました。

この大会の一番の面白さはバイクコースがスタートとゴール地点の距離が30km近く離れており、その高低差が350mもある下り基調のレースになるところです。

この大会は私とって今シーズン最も重要な大会でもありました。
今年度から採用された国内エイジランキングの40代(40歳―49歳)のカテゴリーで1位になる目標を持って挑んでいたのです。
しかしこのレースでもマークすべき同年代の強豪が3名エントリーしていました。

今回「ここでジョミ」の使用方法はレース前に1本 バイク中に2本 ランで1本。レース後に1本使用しました。

スイムを33位で上陸した後はバイクで果敢に攻め、エリート選手よりも速いバイクラップをたたき出し12位でランに入っていきました。そしてランではバイクでの疲労を感じる事無く粘りの走りが出来、総合9位でトップ10入りと同年代を振り切ってエイジ優勝を果たすことが出来たのです。

ゴールした瞬間は達成感と共に目頭が熱くなりました。

今回のレースで09年度のエイジランキング1位が確定し、来年開催されるアジア選手権と世界選手権の出場権を得ることが出来ました。

39歳から始めたトライアスロン。
そして40歳から本格的にレースに参戦し7シーズン目となる今年に、大きな“夢”を実現しました。

「夢は叶えられる」

この思いを胸に精進を重ねてきて本当に良かったと思っています。
同年代の方々にも私のメッセージが少しでも届けば嬉しいですね。

また今回の2時間9分の戦いの中でも集中力が途切れなかったのは「ここでジョミ」の効果以外に考えられません。

これも一重に今年度からサポート頂いた大雄産業(株)様の暖かいご支援があったからこそ実現出来たと思っています。本当にありがとうございました。

来年のエイジ別世界選手権に向けて精進を続けて行きたいと思います。



ひわさうみがめトライアスロン大会(2009年7月19日)
 総合:16位
 年代別:優勝
遅咲きアスリート室谷 浩二
2009年8月20日

今シーズンの7戦目となった徳島県ひわさうみがめトライアスロン大会に昨年に引き続き出場して参りました。
この大会の目玉は全国のトライアスロンレース屈指のバイクコースです。コースの約9割が山岳コースなのです。
昨年より気象条件は異なるも、どこまでタイムを更新できるか?そして年代別優勝を目標に挑んで参りました。
「ここでジョミ」の使用はこれまで通りと変わらず、スタート1時間前から500mlの水に1本溶かしてスタート前までに飲み切りました。
そしてバイク時にはボトル400mlの水に2本溶かしてほぼ飲み切り、ランでは2本携帯し3kmと6kmのエイドで水と一緒に摂取しました。

結果は上記の通りで、念願のエイジ2連覇を果たせました。
また昨年より厳しいコンディションの中でもタイムを5分近く短縮。
年齢の壁を乗り越えたパフォーマンスを発揮することが出来ました。

私を支えてくれている「ここでジョミ」。

このサプリの利点は甘さを感じ無いのでレ−ス終盤でも問題なく飲むことが出来ることです。
そして集中力が途切れないこと。どんな状況に追い込まれても私なりにレース展開を冷静に判断出来ていることです。

これは真剣勝負している中でもレースを思い切り楽しんでいることに繋がっていると思っています。
「ここでジョミ」は私のスポーツライフを満喫させてくれています。

 


第3回大雪山忠別湖トライアスロン大会
総合順位:3位
マスターの部:優勝
遅咲きアスリート室谷 浩二
2009年8月20日
総合成績:2時間15分49秒
スイム 0:25:09 (22位)
バイク 1:08:45 (2位)
ラン0:41:55 (9位)

北海道の中心部旭川市で開催された大雪山忠別湖トライアスロン大会に参戦して参りました。
この大会、雪解け水が中心の湖で泳ぎ、ヒグマ出没注意の看板のある道路をバイクで走り、そして大雪山系の旭岳を一望しながらのランと本当に素晴らしいロケーションの中、さらには北海道で31度の猛暑の中でのレースとなりました。

「ここでジョミ」の活用方法は前回(ひわさうみがめトライアスロン大会)と同様です。

スタートしてゴールまでの2時間15分間、一度も集中力が途切れる事なく本大会マスターの部2連覇中の強豪をランの中盤で抜き去り北海道の地でマスターの部優勝を飾ることが出来ました。

この大会後は翌日早朝より旭岳に登る予定でしたので「ここでジョミ」をレース後にしっかり摂取。そして翌日の朝も登る前に1個。8合目辺りでさらに1個摂取。
疲れをまったく感じない登山が出来ました。
この山は2290m。5合目から1時間20分程で登ってしまいましたよ!




北海道の地でレース&登山。
本当に充実した遠征となりました。

大雄産業様に感謝申し上げます。本当にありがとうございました。

次回のレースは8月23日 福島県で開催されるうつくしまトライアスロンinあいづ大会です。
この大会も全力で挑んで参ります。


    


みやぎ国際トライアスロン七ヶ浜ベイ大会(2009年7月5日)
総合7位 年代2位(日本人1位)
 遅咲きアスリート
室谷 浩二

2009年7月6日
総合時間:2時間14分21秒

総合7位
年代:2位(日本人1位)
(JTUエイジポイントランキング:5ポイント獲得)
スイム:26分27秒(17位)
バイク:1時間8分01秒(6位)
ラン :39分49秒(8位)

この年齢で2週連続の大会というこもあり少々不安を抱えていましたが、ここでジョミのお陰で今シーズン初のラストラン10kmをkm4分を切って走り抜く事が出来ました。

今回も前回同様、スタート前に一個。
バイクでは400ccのミネラルウオーターに2個溶かして約半分摂取し、ランで3km地点で1個摂取しました。

今回のバイクコースはタフな設定でかなり足にきましたが、果敢に攻め続けられ、集中力も途切れなかったのはやっぱりここでジョミの効果ですね。

こんな体感は初めてです。
本当にありがとうございました。

次の大会は7月19日の徳島県で開催される日和佐海がめトライアスロン大会です。



2009村上笹川流れ国際トライアスロン大会

総合7位 年代優勝




 
村上笹川流れ国際トライアスロン大会
  Honeyplusの「ここでジョミ」使用報告
 遅咲きアスリート
室谷 浩二

2009年7月1日


6月28日新潟村上市で開催された笹川流れ国際トライアスロン大会に出場して参りました。
前回の愛知蒲郡大会同様、スイムスタート前にここでジョミを1個摂取し、バイクボトルにはここでジョミを2個500ccのミネラルウオーターで薄めてバイク序盤から終盤まで 約2/3摂取しました。
ランでは2個携帯していましたが、口で袋を切ろうとした時に手からすべり落ちてしまいました。残りの一個は3km地点のエイドステーションで取りました。
フェーン現象の影響で32度の猛暑の中のレースとなりましたが、集中力も途切れることなく最後まで戦い抜くことが出来ました。
この年齢で総合7位に食い込めたのもここでジョミの効果によるものだと感じています。
レース後もしっかりここでジョミを摂取したことで、今週末のレースに対し既に闘志が沸いてきています。

宮古島大会以降はショートレース(51.5km)に対応できる練習メニューで取り組んでいるのですが、練習中もここでジョミを使わせていただいて疲れ度合いが低減している感があります。
この歳でもモチベーションを維持できているのはやはりここでジョミに出会えたからだと思っております。本当に感謝しています。

次の大会は7月5日 宮城県七ヶ浜国際トライアスロン大会です。この大会でも勿論年代優勝を狙いにいきます。




2009蒲郡国際トライアスロン大会

総合19位 年代5位


 
蒲郡国際トライアスロン大会
Honeyplusの「ここでジョミ」使用報告

 遅咲きアスリート
室谷 浩二

2009年7月1日


6月15日に愛知県で開催された蒲郡国際トライアスロン大会に出場して参りました。
ここでジョミの摂取を中心に報告したいと思います。
今回のレースではスイムスタートの30分前にも一個摂取しました。
バイク時は前回の天草国際大会同様にバイクボトルにここでジョミをミネラルウオーターで薄め使用しました。
この日の気温は28度前後であったものの風と低湿度の中でしたので、バイク中の水分摂取は抑え気味にしてランに備えてみました。

そしてランでは3個準備しましたが、軽い脱水症状が5kmくらいか出て手がしびれてきたため、5km以降のここでジョミを口で封を切るものの手で持てずに落としてしまうというトラブルに見舞われました。
そしてランの周回ミスを犯してしまい結果は総合19位 年代5位という結果でした。
予想以上に暑くなった大会。今回の教訓を次のレースに繋げて参ります。

しかしスイム、バイク共果敢に攻めることが出来たのはここでジョミのお陰です。
レース後にもここでジョミを一個摂取したことで翌日の身体のダメージも最小限に抑えられた感があります。
次回は6月28日 新潟県で開催される笹川流れ国際トライアスロン大会も全力で戦います。




第25回全日本トライアスロン宮古島大会(年代別優勝)・・・(2009年4月19日)
第25回天草国際トライアスロン記念大会(年代別2位)・・・(2009年5月24日)


Honeyplusの「ここでジョミ」を使用して


09.4.19全日本トライアスロン宮古島大会

同じ夢を持つ仲間たち
 遅咲きアスリート
室谷 浩二

2009年6月1日


私は39歳から本格的に練習を始め、40歳からトライアスロンに参戦している滋賀県在住の遅咲きアスリートです。今年の2月頃たまたまネット検索して「ここでジョミ」を知りました。

早速、大雄産業様に試供品を依頼して練習で試してみたのですが携帯性もよく、飲みやすく、即効性を感じたので今年4月19日に開催された全日本トライアスロン宮古島大会で使わせて頂きました。

全日本トライアスロン宮古島大会
 この大会はスイム3km バイク155km ラン42.195kmのトータル200kmを超えるレースです。
「ここでジョミ」はラン後半で使用しました。このレースではラン序盤から身体の冷えによる腹痛に見舞われてしまいましたが、26kmのスペシャルエイドに預けておいた「ここでジョミ」のお陰で最後まで走り通すことが出来ました。

結果は過去最高位30位/1316人 総合タイムは9時間9分30秒。年代優勝/204人でした。


天草国際トライアスロン大会
先日5月24日は熊本県天草市で開催された天草国際トライアスロン大会に出場。

この大会はスイム1.5km バイク40km ラン10kmのトータル51.5kmで競います。

このレースではバイクボトルの中に「ここでジョミ」1本をミネラルウオーター250ccで薄めて使用。ランではポケットに入れておいて3km地点と7km地点のエイドステーションで水と一緒に摂取しました。結果は総合12位/407人 総合タイム2時間11分30秒 年代2位という結果で若い選手と互角に戦えた事は大きな自信に繋がりました。

 この自信に繋げさせてくれたのは、やはり「ここでジョミ」の効果です。
特にランの10kmの粘りが過去にない程あったのです。

今年47歳になる私ですが、これからもレースやハードに追い込む練習時には必ず「ここでジョミ」を使用していき“夢を持つことの大切さや、やれば出きる”事を伝えていけたらと思っています。

本当に良い商品に出会えて良かったと思っています。ありがとうございました。



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